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警官の酒場 道警・大通警察署
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警官の酒場 道警・大通警察署

佐々木譲(著者)

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警官の酒場 道警・大通警察署

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川春樹事務所
発売年月日 2024/02/01
JAN 9784758414548

警官の酒場

¥770

商品レビュー

4.1

27件のお客様レビュー

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2026/03/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

第1シーズン、終了。とは薄々きいていたのですが、こういう決着か…と、納得している自分も、いやいや、彼らの活躍がもっと見たい!!となっている自分もおり。 始まりが佐伯津久井の両者だったから、こういう形にするのが正しいとも思いつつ…寂しい。 百合さんはその実力を発揮して、昇進してほしいですね!絶対道警にとっても優秀な人材、課長ぐらい昇進して部下を抱え、育て、職務にまい進してほしい。 津久井佐伯が潜入捜査していた時の話も是非読みたいってずっと思っています! 以下ネタバレ あんなに元相棒やら協力してくれた人たちがいた中、あなたがするべきことは定年まで職務を遂行することでは?!?!という気持ちが強い。でもそういう結末を選んだ元相棒をみて、迷ったりマイペースに歩んでいた道を昇進という形で一歩進めることを決めたのでは?と思うと、やはり、このシリーズは(特に私にとって)彼ら二人あって、なんだよな…と実感。百合さんは、ほんと違う恋とかした方がいいよ…この相手はただ百合さんの時間を空虚に食いつぶすだけだよ…。 これからは佐伯さんが津久井さんの店に顔を出したりしてヒント貰ったり心の洗濯になるのか…OH。

Posted by ブクログ

2026/01/20

警察の捜査の過程、次々起こる事件、実行犯のやり取り、実行犯の心情。 それぞれおもしろかった。 事件が繋がっていく様、犯人に近づいていく度にワクワク、ドキドキしながら読んだ。

Posted by ブクログ

2026/01/03

 このシリーズも一区切りか。  全てをきちんと追いかけてきたわけではないが、ちょっと身につまされるところも、ある。

Posted by ブクログ