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近代日本の地下水脈(Ⅰ) 哲学なき軍事国家の悲劇 文春新書1440
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2024/01/20 |
| JAN | 9784166614400 |
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近代日本の地下水脈(Ⅰ)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
第二次世界大戦で日本が敗戦に向かって突き進んだ背景への考察、明治維新からの暴力による政権交代がもたらした弊害、軍部支配の仕組み、天皇の戦争責任など解説主張なるほどと思いました。 また、石橋莞爾に興味が湧きました。
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第一次世界大戦から第二次世界大戦に至る時期に、政治・政党関係者、財界関係者へのテロが相次ぎ、反面、民衆の軍へのシンパシーが高まっていったのは、江戸時代末期から続く「攘夷」の地下水脈を背景としているのではないか、とするくだりには納得した。
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【近代日本の失敗は「地下水脈」で読み解ける!】日本はなぜ戦争に負けたのか? 同じような失敗はなぜ今も繰り返されるのか? その謎に答える「地下水脈」という新たな歴史観。
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