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どうも、前世で殺戮の魔道具を作っていた子爵令嬢です。(2) メディアワークス文庫
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どうも、前世で殺戮の魔道具を作っていた子爵令嬢です。(2) メディアワークス文庫

優木凛々(著者)

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どうも、前世で殺戮の魔道具を作っていた子爵令嬢です。(2) メディアワークス文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/01/25
JAN 9784049154733

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商品レビュー

3.8

6件のお客様レビュー

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2025/04/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

洗脳はやっかいだよねぇ。多少作戦が雑でもどうとでもなっちゃう。前世にクロエが作ったものだけど、現世にクロエがいなかったら普通に乗っ取り成功してたよね。あとは洗脳効かない王族。さすが王様やってるだけある。 表紙がウエディング姿ぽかったのでそこまで進展するのか?と思ったけど、自分の心に鈍感なクロエと誠実なオスカーらしい終わり方だった。

Posted by ブクログ

2024/05/05

普通の婚約破棄とは一味も二味も違っておもしろい! ここからどうなるんだろ? 後書きには一区切りと書いてたけど、続けようと思えばいけそうだし、2人がどうなるか最後まで見たいなーと思うけど、続きってあるの?

Posted by ブクログ

2024/03/10

コバルトみたいな展開。まあ、レーベル的に少女漫画よりだな、と最近は特におもうようになったがどストレートな展開であった。 完結したふうなのであまり人気なかったのかな? 自分はわりと好きなタイプではあったけど。

Posted by ブクログ

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