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犬飼いちゃんと猫飼い先生(3) たとえばこんなボクらの未来 富士見L文庫
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犬飼いちゃんと猫飼い先生(3) たとえばこんなボクらの未来 富士見L文庫

竹岡葉月(著者)

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犬飼いちゃんと猫飼い先生(3) たとえばこんなボクらの未来 富士見L文庫

定価 ¥748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2023/12/15
JAN 9784040752136

犬飼いちゃんと猫飼い先生(3)

¥330

商品レビュー

3.5

6件のお客様レビュー

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2025/09/17

シリーズ3冊目の最終巻。 もどかしい2人が結末をむかえた。 心晴の姉妹とか藍ママとか登場する。 藍パパ出て来ず無念… 素敵な終わりでした。

Posted by ブクログ

2025/06/21

そうなるだろうと思うところに落ち着いて終わり。 安心して読めました。 キャロルの予言、フンフンは驚いたかもしれないけれど、心晴も同じ失敗をしていたとか似た者同士の2人なのでかわいく思えます。

Posted by ブクログ

2025/06/11

「鴨井さん家の七年前」 予言されていた事。 問題が解決されていると思い込んでいるからこそ、簡単に来てみないかなどと言えるのだろうな。 「お友達から卒業するなら」 依頼主は想定外で。 普段行き慣れた美容室で無理な注文をしたのだから、思い通りにいかないのは仕方がないだろう。 「昔...

「鴨井さん家の七年前」 予言されていた事。 問題が解決されていると思い込んでいるからこそ、簡単に来てみないかなどと言えるのだろうな。 「お友達から卒業するなら」 依頼主は想定外で。 普段行き慣れた美容室で無理な注文をしたのだから、思い通りにいかないのは仕方がないだろう。 「昔、うちにいた白い猫」 頑固者二人の原因。 言い訳に聞こえてしまうかもしれないが、本当のことを話すのは飼い主としての義務であるだろ。 「両片想いの『片』の字取って」 正解を探し求めて。 今までだったら素直に言葉に出来たことすら、関係が変わって言えないのなら戻るべきだろうな。 「鴨井さん家の十年後」 悲鳴と笑い声の朝。 二人のすれ違いがないような家ではなく、ペットのことを優先に考えるのは流石飼い主同士だな。

Posted by ブクログ

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