1,800円以上の注文で送料無料

じかんをまもれなかったクマのはなし
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-03

じかんをまもれなかったクマのはなし

しみずれいな(訳者), ジャン・リュック・フロマンタル(文), ジョエル・ジョリヴェ(絵)

追加する に追加する

じかんをまもれなかったクマのはなし

定価 ¥1,892

1,595 定価より297円(15%)おトク

獲得ポイント14P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2023/11/30
JAN 9784309257327

じかんをまもれなかったクマのはなし

¥1,595

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.4

9件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/09/07

これは何のための絵本? 時計の読み方を理解するため? にしてはそれ以外に多くのページを割いている。 時間をどのように捉えるか?  深読みはできそうなんだけど、そんなことは考えずに読めばいいのかな。

Posted by ブクログ

2025/09/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

時間を守れないと困るという教訓たらたらの絵本かなと思って手に取ってみた。 主人公のクマが燃え尽き症候群になって、休暇をとって素敵な出会いがあって、自分の家族を持った、というエンディングで、良い意味で事前の予想を裏切られた。

Posted by ブクログ

2025/06/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

はじめは時計を読めず集団生活をうまく過ごせないクマが しかし時計が読めるようになり、優等生になる。 様々なことがうまくできないのはそれぞれの理由があるのではなく、大本に原因があるのではという話かと思ったが、そうではなかった。 時計が読めるようになり、時間を守りテキパキ動ける優等生くまが 後半は時計を気にせずただ好きな相手と一緒に時間を忘れて過ごすことになる。 自分にとっての幸せは何なのだろうか 時間に縛られている自分は幸せなのだろうか 少なくとも、時間に追われてイライラしている自分は おそらくのびのびできていない

Posted by ブクログ

関連ワードから探す