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神保町 本の雑誌 別冊本の雑誌22
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 本の雑誌社 |
| 発売年月日 | 2023/11/11 |
| JAN | 9784860114848 |

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神保町 本の雑誌
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商品レビュー
3.2
6件のお客様レビュー
神保町のランチ情報が乗ってると聞いて、遊びに行く前に読んでみた。古書センターやジャズ喫茶など、行ってみたい場所が知れて楽しかった。
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図書館にて。 初めて神保町を街歩きすることになり、町のことが詳しく知りたくて取り寄せてみた。 るるぶ的なものを想像していたがもっと深い本だった。 本や、神保町の町への愛があふれている感じ。 この本にもあった、本屋さんで配られていた町の地図を片手に靖国通りを二往復くらいしてその沿道...
図書館にて。 初めて神保町を街歩きすることになり、町のことが詳しく知りたくて取り寄せてみた。 るるぶ的なものを想像していたがもっと深い本だった。 本や、神保町の町への愛があふれている感じ。 この本にもあった、本屋さんで配られていた町の地図を片手に靖国通りを二往復くらいしてその沿道の本屋さんの何軒かにお邪魔したくらいで終わった一日だったが、行けども行けども本屋がある、入ったビル全部が本屋、店の奥半分に本が積み上げられた混沌とした空間があるなど、本好きには夢のような空間の連続で、どうして今までここに足を踏み入れてこなかったのか後悔。 ずっと来たい来たいと思っていながらやっと憧れの地に来れたので、今もう一度この本を読み返したらまた違った読み方ができると思う。 近隣には大手の出版社が数多くあり、きっとそこらに書き手の先生方や編集者の方もたくさん歩いていることだろうと、わくわくしながら街を歩いた。 本にかかわる仕事がしたいと思いつつかなわなかったが、折々でこの街に通ってもう少し詳しくなりたい。 とりあえず娘がぜひ行ってみたい!と言っていたので、靖国通り沿いにあったブックホテルに泊まってみるのがこの次の目標だ。
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古書店街・神田神保町の魅力をディープに盛り込んだ、一冊。 ・神保町を往く・・・カラー口絵8ページ ・神保町で遊ぼう! ・本の街の秘境に挑め! ・やっぱり神保町が好き! 「本の雑誌」での神保町特集と書下ろし、語り下ろしを 一冊にまとめた、丸ごと神保町の濃厚な本。 古書店街のの魅力...
古書店街・神田神保町の魅力をディープに盛り込んだ、一冊。 ・神保町を往く・・・カラー口絵8ページ ・神保町で遊ぼう! ・本の街の秘境に挑め! ・やっぱり神保町が好き! 「本の雑誌」での神保町特集と書下ろし、語り下ろしを 一冊にまとめた、丸ごと神保町の濃厚な本。 古書店街のの魅力だけでなく、カレーやコーヒー等のグルメ、 楽器、スポーツ用品、新刊書店など様々な店も紹介されている。 ある意味、ノスタルジー。閉店or移転の店も多いし~。 コロナ禍前は、電車一本で行けるからよく行った場所だもの。 通った古書店や飲食店が載ってると、何だか嬉しくなるし、 載っていないと、何だか寂しくなってしまう。 飲食店はスイーツはあれど、ほぼ出版社おじさん社員の 味覚中心のがっつり系だし、新刊書店は少しで、 ブックハウスカフェはちょっぴり、にゃんこ堂無いし~。 でも古書店巡りや東京古書会館の話は楽しかったです。 うん、秘境で魔窟。階段ガシガシ上って、入口で躊躇だもの。 司書時代によく行った「みわ書房」やヒロイックファンタジーを 漁った「羊頭書房」、ロック雑誌の「ブンケンロックサイド」は また訪れてみたい。今は無き「書肆アクセス」も懐かしい。 古書人が開業した「古書いろどり」の今後も気になるところ。 というか「本の雑誌」、神保町に移転していたの 知りませんでした。よく行く古書店の近くなのもびっくり。 出版社の看板が目に入っていなかったから・・・だって神保町は 古書店メインで行く場所なのだもの。
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