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王と后(四) 故郷の昏い真実 小学館文庫
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王と后(四) 故郷の昏い真実 小学館文庫

深山くのえ(著者)

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王と后(四) 故郷の昏い真実 小学館文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2023/10/06
JAN 9784094073034

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商品レビュー

3.5

7件のお客様レビュー

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2025/11/19
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

天羽の里で行方知れずになっていた本家の娘が都にいることを知った淡雪。理古と名を変え、幸せに暮らしているようで淡雪は安心しますが、理古は淡雪に天羽の里が隠している秘密を話すのでした。 淡雪を里に帰さずにすむよう、中継ぎではなくずっと王でいようと決意する鳴矢。 二人が望む未来を手に入れられるでしょうか。これからの展開が楽しみです。

Posted by ブクログ

2025/06/18

シリーズ四冊目。文章の繊細さは相変わらず、人間の描き方が今までで一番好きだったかも。主軸についてのお話も進み、全体像が見えてきたような……という展開の四冊目。

Posted by ブクログ

2024/12/30

ちょっとずつ色々見えてきて、2人の関係はググッと進んで、そんな感じの巻でした。 2024.12.30 216

Posted by ブクログ

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