1,800円以上の注文で送料無料
GAFAM+テスラ 帝国の存亡 ビッグ・テック企業の未来はどうなるのか?
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-02

GAFAM+テスラ 帝国の存亡 ビッグ・テック企業の未来はどうなるのか?

田中道昭(著者)

追加する に追加する

GAFAM+テスラ 帝国の存亡 ビッグ・テック企業の未来はどうなるのか?

定価 ¥1,760

220 定価より1,540円(87%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/18(水)~3/23(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/18(水)~3/23(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 翔泳社
発売年月日 2023/06/01
JAN 9784798181608

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/18(水)~3/23(月)

GAFAM+テスラ 帝国の存亡 ビッグ・テック企業の未来はどうなるのか?

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/12/02

配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=10280683

Posted by ブクログ

2024/09/21

栄華を極めたGAFAを現状を知るために、本書を手にとった。 各ビックテック企業の現状が細かに書かれていて、情報のアップデートに役立った。 学びとしては ・ビッグテックにはコロナ特需があった。ただし、コロナ終焉とともに  リストラを各社実施した ・グーグルは従来の検索エンジンの...

栄華を極めたGAFAを現状を知るために、本書を手にとった。 各ビックテック企業の現状が細かに書かれていて、情報のアップデートに役立った。 学びとしては ・ビッグテックにはコロナ特需があった。ただし、コロナ終焉とともに  リストラを各社実施した ・グーグルは従来の検索エンジンの広告収入では頭打ちになってきた。プライバシー  の保護も大きくかかわっている。次はの戦場はマイクロソフトとの  AI覇権争い ・アマゾンは過去から先行投資にお金をかけ、利益が他ビックテックに比べて小さい  ただ現状は過去から比べると超成長から通常の成長企業へとダウングレードした  コロナ化で実店舗は不調でAWSが主力になっている。ジェフベソスは会長に  退いた。ベソスも宇宙をめざしている。今後はヘルスを目指している ・メタが一番深刻。フェイスブック離れが加速しており、次なる戦場を  メタバースに定めている ・アップルが一番業績安定している。ARゴーグル、アップルウォッチのヘルス  を視野にいれている ・マイクロソフトはAIやアンビエントコンピュータに注力している。  再びマイクロソフトの覇権となる世界も考えられる ・テスラは自動車ではなく、自動車からのエコシステムを創造している。  自動車よりも工場を責めるなど斬新な切り口。また自動運転にも注力 おぼろげだった各社の情報が更新できる良いボリューム著書だった

Posted by ブクログ

2024/07/12

2024年5月に読んだ自分にとってはちょっと情報古い部分もあったけど、 GAFAM&テスラのサービスや今後の課題について 1冊にまとまっていてわかりやすい本でした。 どの企業もAIをどう扱っていくかが鍵なのは確か。

Posted by ブクログ