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日本三國(4) 裏少年サンデーC
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日本三國(4) 裏少年サンデーC

松木いっか(著者)

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日本三國(4) 裏少年サンデーC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2023/06/12
JAN 9784098520169

日本三國(4)

¥715

商品レビュー

3.9

9件のお客様レビュー

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2026/05/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

アニメの先が気になりすぎて 先に購入しちゃったんだけど、 4巻→5巻の展開が怒涛で、 面白すぎて、ほんと最高 昔、ベルセルクをリアルタイムで読んたときくらいの高揚感! 色んな漫画と似てそうで似てない 登場人物も色気があって全員好き

Posted by ブクログ

2026/04/21

銃後というには違うかもしれないが、後方で戦争の勝敗を左右する局面に挑む青輝。対するは、仇敵・内務卿平殿器。 彼奴の憎たらしいところは、自分が青輝に何をしたのか、を逐一記憶していて煽りに煽ってくるところ。権力を恣にするだけの豚ではないのか。 平殿器の権力に重ねる連中が屯する四面楚...

銃後というには違うかもしれないが、後方で戦争の勝敗を左右する局面に挑む青輝。対するは、仇敵・内務卿平殿器。 彼奴の憎たらしいところは、自分が青輝に何をしたのか、を逐一記憶していて煽りに煽ってくるところ。権力を恣にするだけの豚ではないのか。 平殿器の権力に重ねる連中が屯する四面楚歌の状況で、大論陣を張って前線の援護をする青輝。彼の舌鋒の鋭さと賀来の知略が合わさって、聖夷軍を討ち果たすことに成功します。倶利伽羅峠か。しかし、賀来はここで物語から退場。彼は郭嘉であったのか。龍門、辺境軍にとって彼を失うことは相当の痛手になりますかどうか。 前後しますが、龍門の空城の計に撤退した桜虎が信仰心を失ってしまうのは、小気味よい演出でした。撤退というよりも、逃亡に近かった影響もあるかもしれない。 急激に膨れ上がったものは、転がり落ちるのも早いものですな。 彼女の転落の先が暗殺とは思いもよらず。急転直下、青天の霹靂もいいとこ。聖夷の旧支配層を武力クーデターで倒した桜虎政府。独裁者として国を統率していた桜虎の暗殺に成功したとなると、聖夷国に支配者はいないくなってしまうわけで。平殿器の軍略、政略はどこまで想定されていたのか。やはりただの豚ではないのか。 4巻にして、日本三國というタイトルなのに二國になってしまった。聖夷は奥和と名を変えて存続しているけど、実質属国みたいなものでしょう。大和というより平殿器の平一族の。

Posted by ブクログ

2025/01/21

 2025年1月18日(土)にゲオ三国本町店でレンタルし、2025年1月19日(日)に読み始め、同日読み終える。

Posted by ブクログ

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