商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2023/06/12 |
| JAN | 9784098520169 |
- コミック
- 小学館
日本三國(4)
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日本三國(4)
¥792
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商品レビュー
3.7
11件のお客様レビュー
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濃い。怒涛の展開。 それにしても、平はどうしようもない。 (殿継には全く触れてなかったのが気になる) いずれこうなる事は、多分皆が予想していたと思う。 暗殺くらいしか阻止する方法はなかったんじゃないかな。 桜虎の最期もあっけなかった。 青輝や芳経がどう反撃するのか、楽しみ。
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輪島桜虎は、聖夷西征が春なのに、大和軍を冬の北陸に誘いこむ冬将軍作戦の遂行を目指すのか?作戦が上手くいくまで、およそ8ヶ月持ち堪えなくちゃいけないけど。その作戦を遂行する聖夷軍の将も頭悪いの? やや吉死んだ後、頭悪い輪島桜虎がようやく成長するのかと思ったら大和軍に捕縛されて最後に死んで何しに登場したキャラなのかわからない。 阿佐馬芳経がしんがりを務める織田までの活躍を期待したが、1コマと説明文で戦いが終わり期待を裏切られた。 そのあと、拘束された輪島桜虎が、自軍の5万の兵の撤退を承認し、両国の休戦、講和会議の流れが説明され、唐突すぎる。 しかも平殿器が聖夷首都をあっけなく占領していて、冬将軍作戦の自信はなんだったのか、大軍が聖夷に侵攻している時に武凰軍はどうして大和を攻めないのか意味わからん。武凰は聖夷西征の際には密かに大和を攻めようとしていたはずでは?
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アニメの先が気になりすぎて 先に購入しちゃったんだけど、 4巻→5巻の展開が怒涛で、 面白すぎて、ほんと最高 昔、ベルセルクをリアルタイムで読んたときくらいの高揚感! 色んな漫画と似てそうで似てない 登場人物も色気があって全員好き
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