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新型コロナワクチンの光と影 誰も報じなかった事実の記録
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 方丈社 |
| 発売年月日 | 2023/03/02 |
| JAN | 9784910818030 |

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新型コロナワクチンの光と影
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商品レビュー
4.9
12件のお客様レビュー
2026年1月1日帰省先の岐阜で観た映画が、「ヒポクラテスの盲点」。そこからワクチンに興味を持ち出会った本。CBCラジオは中学生の頃熱狂的に聴いて、アナウンサーの名前も全員知ってたから、この著者の名前も勿論知っていた。まさかこんなジャーナリストになっていたとは。 彼のラジオアー...
2026年1月1日帰省先の岐阜で観た映画が、「ヒポクラテスの盲点」。そこからワクチンに興味を持ち出会った本。CBCラジオは中学生の頃熱狂的に聴いて、アナウンサーの名前も全員知ってたから、この著者の名前も勿論知っていた。まさかこんなジャーナリストになっていたとは。 彼のラジオアーカイブも聞いたけど、やはりこういう話を「反ワク」のラベリングだけで済ませてしまう事が1番ヤバいし、そんな議論にさせてしまっている原因は国の説明の無さにあると思う。 自分も、自分のため周囲のために、何の疑問も無く2回ワクチンを接種。あの時同様の気持ちで接種した結果、こんなにも人生が変わってしまった人が、こんなにも大勢いる事には、やはり注目されるべき。ワクチンがコロナ禍を救ったならそれはそれで良いけど、そこで犠牲になった人の存在を、この本を通じて知る事が出来た。 これまでの医療訴訟の歴史同様、必ずこの事が検証され、苦しんでいる人たちが少しでも認められる社会になってほしい。その時、この本、この取材はきっと大きな意味を持つはず。未来のために大切にすべき一冊。 あと、これまでこの本の感想を書いてる人の多くが、この本の大切さ、自分の頭で考える事、そのために読書の価値に触れている事が何よりもの救い。
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<目次> まえがき 序もう1つの闘いの始まり 1章コロナ禍の3年間を振り返る 2章ワクチン狂騒曲 3章ワクチン後遺症で苦しむ人たちとの出会い 4章ワクチン接種で一変した人生ー思い後遺症 5章ワクチンと死の真相 6章ワクチン行政は変えられるのか 7章事実を語る勇気 あとがき 20...
<目次> まえがき 序もう1つの闘いの始まり 1章コロナ禍の3年間を振り返る 2章ワクチン狂騒曲 3章ワクチン後遺症で苦しむ人たちとの出会い 4章ワクチン接種で一変した人生ー思い後遺症 5章ワクチンと死の真相 6章ワクチン行政は変えられるのか 7章事実を語る勇気 あとがき 2023/3/2第1版発行 ワクチン被害問題を地上波で一部、YouTubeでとりあげ ているCBCの番組、大石アナウンサーのまとめ本。 2022/11までの取材内容分と。 名古屋はワクチン後遺症に関して、市長も対応して 日本で唯一ワクチン後遺症相談窓口がある自治体と なった。CBCもおそらく日本地上波で唯一、継続して この問題を取り上げている。 とはいえ、2024/10/1~別のステージに上がって しまった。 ーーーーーーーーー。
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2024年5月3日 読了 緊急事態宣言で1ヶ月の休みを得た間に、 世間や世界が作り物のようにドカンと動きだした。 とにかく、自分で考えて理解する。自分の判断に責任を持つ。疑問が湧いたら見て見ぬふりをしない。 そんな気持ちを強く掲げて、時に多数派の人とは相容れない決断もした。 ...
2024年5月3日 読了 緊急事態宣言で1ヶ月の休みを得た間に、 世間や世界が作り物のようにドカンと動きだした。 とにかく、自分で考えて理解する。自分の判断に責任を持つ。疑問が湧いたら見て見ぬふりをしない。 そんな気持ちを強く掲げて、時に多数派の人とは相容れない決断もした。 会社には、ワクチンの成分や副反応についての見解を文章で伝え、接種の努力要請を断り続けた。 自分は打たずに済んだが、親類では個人的に副反応だと思われる死が続いた。 言葉には出来ずに飲み込んだが、悔しかった。 ワクチンについて調べるほどに、 権力や利権構造を調べるほとに、 やるせなさばかりが増していく。 今も、ワクチン被害者の人生や生命をいい加減に踏みつけながら、日本国内にワクチン工場が増設され続けている。 レプリコン ワクチンの存在も気持ち悪い。 大袈裟でなく、 本気で生きないと悪魔のような人間たちに、 生命を刈り取られる時代になったなと感じる どうか、誰もが報われる人生になりますようにと日々願う。
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