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のぞいてみよう 外国の小学校(3) アメリカ、キューバ、ブラジルほか
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 汐文社 |
| 発売年月日 | 2023/03/01 |
| JAN | 9784811330198 |
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のぞいてみよう 外国の小学校(3)
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商品レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
『地図とデータで見る人口の世界ハンドブック』(ジル・ピゾン)がキッカケで手に取った『のぞいてみよう 外国の小学校③アメリカ、キューバ、ブラジルほか』(ERIKO)。 「もっとも巨大な都市はアジア、ラテンアメリカ、アフリカの都市になるという予測」と読んでから、 「【この3つのグループの今後】について知りたい。…とすれば、今後を担う子供達、つまり小学校を知ってみるのはどうか」 ……なんて突飛な考えで読み進めて本書で3巻目に突入致しました。 アメリカに関しては『変容するアメリカ現代史』(ケント・ギルバート)や『なぜ世界を知るべきなのか』(池上彰)などを最近読んでいたためにスッと入る部分もあって、 驚きの部分は少なかった。 しかし中米や南米の国々は、ディズニー映画の舞台だったり、コーヒーで有名だったり、マヤ・アンデス文明などの世界遺産などに関するものや、 『世界よ踊れ歌って蹴って! 28ヶ国珍遊日記 南米・ジパング・北米篇』(ナオト・インティライミ)で読んで一部を知ってるにすぎず、 あんまりわかってない所の方が多い状態でした。 どんなものなんだろうと読んでみたら、2巻の時と同様、各国にいる子ども達が学ぶ事は文化は違えど基本同じように思えた。 生きるために学ぶ事って皆ほとんど同じなんだなぁ。 ただ、経済的理由によって学校に通えない子ども達がまだまだいる事には衝撃を受けた。 【質の高い教育】がSDGsのテーマの1つとしてあげられている事は情報として知ってはいるけど、私はただただそれだけだったし、今もそう。 知らない事が多すぎる。 本書を読むキッカケとして読んだ文も、一度触れたものの「なぜその答えになったのか」を残すことなくして今に至ってしまったのは、 「ヤッチマッタナー」としか言いようがない。 もう一回読もうかな。
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