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贋富くじと若さま 煮売屋なびきの謎解き仕度 ハルキ文庫時代小説文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川春樹事務所 |
| 発売年月日 | 2023/04/14 |
| JAN | 9784758445573 |
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贋富くじと若さま
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商品レビュー
2
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
表題のネタバレ 目黒不動の富くじを札差の佐兵衛(元本多長七郎直長の中間)が真蛇の夜一に作らせ4本の当たり以上を受け取らせ問題を起こし目黒不動さんを取り潰しを目論むが、賭博場で殿の次男新九郎(こと荒太、10年以上前の記憶がない)を見つけ頼まれて贋富くじを渡してしまう・・・コレが最後に判明 新九郎は長じるにつけ①鏡を怖れるのに②髭や月代を手探りで剃刀するため傷だらけ、実は玄八郎なる兄がいて土蔵の中に閉じ込められたため髭や伸びた月代が自分に瓜二つなのが恐怖なのだ 佐兵衛は何をしたかったのだろうか?取り潰し狙いも実は不明、最近手下にはいった贋富くじ作成の火傷まみれの真蛇の夜一が怨んでいるようにも見える、またこの男は「なびきの兄」だと思われるので悪党なのか不明
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なんか…あまり入り込めずに… なんとか読み終わった。 と、思ったら帯に 再びの登場って書いてある。。 シリーズものは途中からだと読みにくいよね…
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