1,800円以上の注文で送料無料
狼と駆ける大地 モノクローム・ロマンス文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-19-01

狼と駆ける大地 モノクローム・ロマンス文庫

イーライ・イーストン(著者), 冬斗亜紀(訳者), 麻々原絵里依(イラスト)

追加する に追加する

狼と駆ける大地 モノクローム・ロマンス文庫

定価 ¥1,760

1,045 定価より715円(40%)おトク

獲得ポイント9P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新書館
発売年月日 2023/04/10
JAN 9784403560545

狼と駆ける大地

¥1,045

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/09/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

あっそっちが受なんだ?という若干の驚き。とはいえ何年も経って諸々の問題が解決してユキとの関係も良くなったりして、つがいのあり方へのティモの考えが更に柔軟になればリバもありそうだな〜という雰囲気。今回はマッドクリークを離れてアラスカが舞台。小さい群れだけどここでクイックたちのコミュニティが大きくなれば今後の展開も広がりそうで楽しみ。怖いだろうに手術を自ら選ぶヒッティすごかったな…いつだって自分の道を自分で選ぶ女の子はかっこいい。あまりこういう大自然に萌える心がないので好みとは少し違ったけども相変わらず良質なシリーズ。続編が楽しみ。

Posted by ブクログ

2023/10/20

今回も素晴らしいカップルが生まれた。とても素敵な二人だけれどエンディングではジウスが悲しい気持ちを持ってる事が寂しい。でも、こういう相手の家族と上手くいかない事は人間のカップルにも起こる事。段々に受け入れられたら嬉しいけど、群れのアルファとしてユキは理解しちゃダメと思ってそうだか...

今回も素晴らしいカップルが生まれた。とても素敵な二人だけれどエンディングではジウスが悲しい気持ちを持ってる事が寂しい。でも、こういう相手の家族と上手くいかない事は人間のカップルにも起こる事。段々に受け入れられたら嬉しいけど、群れのアルファとしてユキは理解しちゃダメと思ってそうだから難しい。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました