1,800円以上の注文で送料無料

嘘と聖域 小学館文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-14-06

嘘と聖域 小学館文庫

ロバート・ベイリー(著者), 吉野弘人(訳者)

追加する に追加する

嘘と聖域 小学館文庫

定価 ¥1,188

495 定価より693円(58%)おトク

獲得ポイント4P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2023/02/07
JAN 9784094071580

嘘と聖域

¥495

商品レビュー

4.2

14件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/10/18

ヘレンとボーのお話。 まさかの結末に驚き、 でもそれは続きが楽しみということで やっぱり病みつきです。

Posted by ブクログ

2025/08/27

ザ・プロフェッサーからシリーズで読み進めてきたが、登場人物の性格にだんだん好感が持てなくなってきた。 最後のどんでん返しに次ぐどんでん返しは、ドラマのような面白さはあった。このシリーズはここまでにしようと思う。

Posted by ブクログ

2024/07/13

本作はトーマス(トム)・マクマートリー亡きあと、黒人弁護士ボーセフィス(ボー)・ヘインズを主人公にした新シリーズ 本作の注目ポイントは「ケツの穴」の開き具合だろう ボーは師であるトムと最愛の妻ジャズを失い、さらには子供たちの親権を失って人生のどん底にいた この状況下では...

本作はトーマス(トム)・マクマートリー亡きあと、黒人弁護士ボーセフィス(ボー)・ヘインズを主人公にした新シリーズ 本作の注目ポイントは「ケツの穴」の開き具合だろう ボーは師であるトムと最愛の妻ジャズを失い、さらには子供たちの親権を失って人生のどん底にいた この状況下ではボーのケツの穴は完全に閉まっている… 『ザ・プロフェッサー』シリーズを読んできた読者ならこんなボーは見たくないはずだ… そのような状況下である人物からボーの元へ弁護の依頼がやってくる ボーは自分自身の人生と子供たちを取り返すため依頼を受けることに ここに来てボーのケツの穴が開き始める これは良い兆候だ 全開までもうひと開きである つまり半開き状態だ しかし、裁判は簡単ではない 圧倒的に不利な戦いに身を投じるボー だが、「オレの人生に簡単なことなど何もなかった」と決して諦めなボー そして、遂にそのときがやって来た 最終形態のケツの穴 「ケツの穴全開でいくぜ!」 やっぱり「ケツの穴全開」のボーは頼りになるぜ!

Posted by ブクログ