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消費と労働の文化社会学 やりがい搾取以降の「批判」を考える
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消費と労働の文化社会学 やりがい搾取以降の「批判」を考える

永田大輔(編著), 松永伸太朗(編著), 中村香住(編著)

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消費と労働の文化社会学 やりがい搾取以降の「批判」を考える

定価 ¥2,970

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ナカニシヤ出版
発売年月日 2023/01/15
JAN 9784779516900

消費と労働の文化社会学

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2025/04/30

永田大輔「なぜ「二次創作」は「消費」と呼ばれたのか」が面白かった。架空のジャンルの二次創作ってつまり消費に欲求が向いてるってこと? とか。 アイドルという労働、コンカフェという労働を焦点に論じてるところもあってなかなか考えさせられる。

Posted by ブクログ

2024/03/04

配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=01426543

Posted by ブクログ