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霊獣紀 蛟龍の書(上) 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2023/01/17 |
| JAN | 9784065298220 |
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霊獣紀 蛟龍の書(上)
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商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
一角と世龍とは違った境遇と展開で、翠鱗と符堅の物語が進んでいく対比が面白かった。 上巻は大秦の内政のごたごたが中心であったが下巻で中原を統一に向け大きく動きそう。 また、翠鱗が本物の龍神になるのかも見所となる。
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一角が見つけて面倒を見ていた蛟龍,翠鱗が光をまとっている少年文玉と出会う. 懸命に文玉を守る翠鱗がけなげ.
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
井戸の底で生まれ、一角麒に保護され養育を受けた蛟の翠鱗。 果たして自分は空を駆ける龍となれるのか、それともただの妖獣の子なのか。 光の輪に包まれた符堅に出会い別れ、再び会った時に自分の聖王だと決めついていくことにする。 天命を受けるために西王母に会いに行く試練を後回しにして。 果たして符堅は聖王なのか。翠鱗は龍となれるのか。
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