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フロプシーのこどもたち 絵本ピーターラビット
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フロプシーのこどもたち 絵本ピーターラビット

ビアトリクス・ポター(著者), 川上未映子(訳者)

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フロプシーのこどもたち 絵本ピーターラビット

定価 ¥1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2022/12/23
JAN 9784152101105

フロプシーのこどもたち

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商品レビュー

4.5

3件のお客様レビュー

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2024/03/15

レタスを食べすぎると「眠り薬」を、のんだみたいになるようです。 こうさぎたちが食べられたり、コートにならなくてよかった。 野ねずみのおばさん、ありがとう。

Posted by ブクログ

2023/05/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

『ピーター・ラビット』シリーズの十巻目ですね。 ピーターの妹のフロプシーは、いとこのベンジャミン・バーニーと結婚して、六匹の子どもをさずかり、子育て中。 ある時、ベンジャミンは子どもたちをつれて、ピーターの畑にいきます。 ピーターも結婚していて、キャベツ畑を作っていました。 残念ながら、ベンジャミン親子に、分けてあげるキャベツがありません。 しかたがないので、マグレガーおじさんのごみすて場にやってきました。さいわいな事に、花が咲いてしまったレタスがすててありました。 たべるのに もんだいはありません。おなかいっぱいに たべて おひるねをしてしまいました。 すると、そこにマグレガーおじさんがやってきて ねている六匹の小うさぎを ふくろにつめてしまいました。 さぁ たいへん 子どもたちはどうなってしまいのでしょう? ビアトリクス・ポターさんの物語は今回も、ハラハラ・ワクワクの大冒険です。 『ピーター・ラビット』シリーズの素敵なことは、絵の美しさと愛らしさですね。 絵を観ているだけで、癒されます。 家族を描いた物語りも、押し付けがましい教訓ではなく、さりげなく語りかけてきます。 フロプシー家族が幸せに過ごせますように願いますね。 シリーズが、ほんとうに楽しみになってきました。 次は、どんな物語に出会うのでしょう。

Posted by ブクログ

2023/02/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

『ピーターラビットのおはなし』、『ベンジャミン・バニーのおはなし』とセットで読みたい作品。 ベンジャミン・バニーが大人になって、ピーターの妹のフロプシーと結婚して子うさぎを6匹もっている状況です。 子うさぎはマクレガーさんに捕まってしまいますが、野ねずみトマシナさんのお陰もあって救出されます。マクレガーさん夫婦に一泡食わせられて良かったね。 本筋とは外れるけど、ピーターが畑も持っているとはびっくり。

Posted by ブクログ