1,800円以上の注文で送料無料
天使な幼なじみたちと過ごす10000日の花嫁デイズ 電撃文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-01

天使な幼なじみたちと過ごす10000日の花嫁デイズ 電撃文庫

五十嵐雄策(著者), たん旦(イラスト)

追加する に追加する

天使な幼なじみたちと過ごす10000日の花嫁デイズ 電撃文庫

定価 ¥726

220 定価より506円(69%)おトク

獲得ポイント2P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2022/12/09
JAN 9784049147469

天使な幼なじみたちと過ごす10000日の花嫁デイズ

¥220

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

5

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/12/11

五等分の花嫁ならぬ、三等分の花嫁!? 年齢や性格の違う、香織、舞花、和花菜の3人の幼なじみとの、過去から現在までの日々の記憶。 彼女たちとの甘い記憶が楽しくも切なく、時系列が明らかになる毎に、各シーンの印象が変わるのが良かったです 個人的には、付かず離れずで付いてきて、さり気な...

五等分の花嫁ならぬ、三等分の花嫁!? 年齢や性格の違う、香織、舞花、和花菜の3人の幼なじみとの、過去から現在までの日々の記憶。 彼女たちとの甘い記憶が楽しくも切なく、時系列が明らかになる毎に、各シーンの印象が変わるのが良かったです 個人的には、付かず離れずで付いてきて、さり気なくアプローチをかける舞花が良かったですね。 香織と出会ってから10000日目に迎えた結婚式。 結婚相手が誰か?が本作のテーマですが、(読み違えてなければ)結婚相手は隠すつもりがなく、次巻以降、結婚に至るまでの変遷を読ませる作品に思えました。 本巻は香織中心でしたが、次巻以降は舞花や和花菜との話も見てみたいです。 最後に、どうでもいいけど、幼なじみ「たち」と過ごす、ってタイトルにあるのに、表紙の娘全員おんなじだった。騙された。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す