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華月堂の司書女官 後宮蔵書室には秘密がある 角川ビーンズ文庫
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華月堂の司書女官 後宮蔵書室には秘密がある 角川ビーンズ文庫

桂真琴(著者)

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華月堂の司書女官 後宮蔵書室には秘密がある 角川ビーンズ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2022/12/01
JAN 9784041131312

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華月堂の司書女官

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2025/04/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

なかなか面白かった。 故郷の村では嫁き遅れになりそうなほど、本好きな少女花音。彼女が試挙を受け、晴れて司書女官となり、鬼上司のしごきや謎のイケメン青年宦官二人に翻弄されつつも、一人前の司書女官として成長するストーリー。 それと並行して、後宮で呪いの本と呼ばれる「花草子」のゆくえと謎を解き明かす下りが描かれている。 興味深く読める内容だと思う。 最後にイケメン宦官二人が双子の皇子だと判るのだが、続きがありそうな終わり方なので、是非、続きを読みたいと思う。

Posted by ブクログ

2023/10/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

花音、根性あるしお仕事もできるししかもかわいい。癖のある上司も皇子二人もいいキャラしてる。続編出るといいな。 花音に預けちゃったらそりゃ巻き込むだろうとかいろいろ思うところもあるけども。楽しく読めました。

Posted by ブクログ