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ビリギャルが、またビリになった日 勉強が大嫌いだった私が、34歳で米国名門大学院に行くまで
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ビリギャルが、またビリになった日 勉強が大嫌いだった私が、34歳で米国名門大学院に行くまで

小林さやか(著者)

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ビリギャルが、またビリになった日 勉強が大嫌いだった私が、34歳で米国名門大学院に行くまで

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2022/11/17
JAN 9784065302330

ビリギャルが、またビリになった日

¥385

商品レビュー

4.1

18件のお客様レビュー

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2025/06/01

「勉強はなぜ必要なのか」勉強嫌いで勉強をしてこなかった私が大人になってやっと勉強する意味を知ることが出来ました。今更勉強してこなかったことを後悔しています。学び続けなきゃいけないですね。 やってみなきゃわかんないっしょ!と明るく背中を押してくれるような励まされる言葉が多くて元気が...

「勉強はなぜ必要なのか」勉強嫌いで勉強をしてこなかった私が大人になってやっと勉強する意味を知ることが出来ました。今更勉強してこなかったことを後悔しています。学び続けなきゃいけないですね。 やってみなきゃわかんないっしょ!と明るく背中を押してくれるような励まされる言葉が多くて元気が出ました。

Posted by ブクログ

2025/05/21

社会人になっても自学をしている人にとって 伴走者になってくれそうな本。 この方は努力の人なんだな〜 プロの作家さんではないのでネットのブログを 読んでる感じがして読書には不向きかもしれない。

Posted by ブクログ

2025/05/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2005-7 ビリギャル時代とその後、34歳で米コロンビア教育大学院に合格するまでの話。個人的には本人のバイタリティも去ることながら、親の力を再確認させてくれる本。親が子供を愛して信じて応援してあげられればこの世から犯罪は無くなると思う。 本書でも何度もでてくる「ひとが好き」という言葉。愛というフカフカの土壌で育ち、自己肯定感が高まっている人だけが言えることば。本人は出会い運が良い、恵まれたというが、それはご本人の求心力だろう。 前半は笑いながら読めましたが、後半は名言だらけ。 ※先生になりたいって大人はいいやつ多い ※いい大学に頑張ってはいるという選択肢は自分の世界を広げる。出会いと経験値が桁違い。 ※進路を決める=環境を選ぶ ※夫婦も家族も最初はヨチヨチ歩き ※学校を出たら勉強しなくていいわけじゃなく、そこからもっとむずい答えのない勉強が始まる。 今は何してるのかな?と検索したら会社を立ち上げCEOだそうです。

Posted by ブクログ