1,800円以上の注文で送料無料

無限の住人 ~幕末ノ章~(7) アフタヌーンKC
  • 中古
  • コミック
  • 講談社
  • 1103-01-08

無限の住人 ~幕末ノ章~(7) アフタヌーンKC

陶延リュウ(著者), 滝川廉治(原作), 沙村広明

追加する に追加する

無限の住人 ~幕末ノ章~(7) アフタヌーンKC

定価 ¥748

385 定価より363円(48%)おトク

獲得ポイント3P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2022/10/21
JAN 9784065294710

無限の住人 ~幕末ノ章~(7)

¥385

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

5

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/10/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ここ数巻実はパッとしないなと思い始めた矢先、覚醒したかのような面白さ!ちょっと荒れていた絵柄もこの巻はオリジナルにより近くなり、会話のテンポやストーリーも不死解明編の頃の無限の住人ぽさが感じられとてもよかった。ほんまにちょい役で出てきた偽一の使い方も良いサービスだし、さらに原作の回収されていない描写を伏線とした肉人という新たな謎!はたまた過去の万次を知る應榮ちゃんの祖父とはいったい……歩蘭が綾目歩蘭人の曽孫ということは、原作では凛や宗理、天津、凶たちより一世代下のはずなのだがはて……該当人物いたっけ??? (以下めちゃくちゃネタバレです。) さて、この巻一番の問題は佐々木只三郎。この結末からすると彼はいったい今どこで何をしているのか?真の日の本一の小太刀とはいかほどのものなのか?彼の父はいったい何のためにこのような次第になっているのか?気になる謎は尽きない……

Posted by ブクログ

関連ワードから探す