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保健室経由、かねやま本館。(5)
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保健室経由、かねやま本館。(5)

松素めぐり(著者), おとないちあき(イラスト)

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保健室経由、かねやま本館。(5)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2022/09/29
JAN 9784065280133

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商品レビュー

4.2

12件のお客様レビュー

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2026/01/06

 続々と新展開が⋯。休息目的だったけど、と同時に先が楽しみになってきた。休んだり甘えたりすることを自分に許可するのが難しいパターンもある。

Posted by ブクログ

2025/05/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今回は、父親に厳しくしつけられ、弱音を吐いてはいけない、人を頼ってはいけないと完璧な自分でいようとする少年の話。 そして、揺れる心につけ込み、華世子が「かねやま新館」へと彼を誘う。 この世界にも敵対勢力はあるのね… 甘い誘いは弱った心に効果的。 現実にもあることだから、物語で経験しておいてほしい。

Posted by ブクログ

2025/01/23

シリーズ5作目。 ミキという男の子はお父さんの影響からか人に甘えるとか頼るとかいうのが苦手な男の子。本音もずっと心に閉まったまま。そこを明かした時、私も涙が出そうになった。 子どものうちは子どもらしくでいい。早く大人にならなくていい。嫌でもいつかは大人になるのだから。

Posted by ブクログ

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