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ウクライナ戦争の200日 文春新書1378
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ウクライナ戦争の200日 文春新書1378

小泉悠(著者)

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ウクライナ戦争の200日 文春新書1378

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2022/09/20
JAN 9784166613786

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ウクライナ戦争の200日

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商品レビュー

4.2

16件のお客様レビュー

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2025/09/04

ウクライナ戦争について小泉氏を中心に各専門家と対談していくというもの。バラバラなジャンルの専門家なだけに、様々な考え方を知る事ができて勉強になる。特に最後の「ドイツと中国から見るウクライナ戦争」は興味深い内容ばかりで、多くの知見を得る事ができた。

Posted by ブクログ

2023/07/10

この戦争で一躍有名になった感のあるロシア軍事安保研究者である著者の対談集。 7人の対談相手の人選が面白く、この戦争を契機としてロシアの軍事、文化、歴史、地誌などいろいろな側面が語られる。 ある時点の断面なので戦況など既に古びてしまったものもあるが、普遍的な考察も多々含まれる。...

この戦争で一躍有名になった感のあるロシア軍事安保研究者である著者の対談集。 7人の対談相手の人選が面白く、この戦争を契機としてロシアの軍事、文化、歴史、地誌などいろいろな側面が語られる。 ある時点の断面なので戦況など既に古びてしまったものもあるが、普遍的な考察も多々含まれる。 バランスが取れつつ徹底してマニアックな著者ならではの奥深い対談と思う。

Posted by ブクログ

2023/03/14

ウクライナ戦争をテーマとして7つの対談(うち1つは鼎談)が収録されています。「ドイツと中国から見るウクライナ戦争」(×マライ・メントライン×安田峰俊)、「ロシアは絶対悪なのか」(×東浩紀)が特に面白かった。

Posted by ブクログ