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キュレーターの殺人 ハヤカワ・ミステリ文庫
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キュレーターの殺人 ハヤカワ・ミステリ文庫

M.W.クレイヴン(著者), 東野さやか(訳者)

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キュレーターの殺人 ハヤカワ・ミステリ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2022/09/14
JAN 9784151842535

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キュレーターの殺人

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商品レビュー

4.3

184件のお客様レビュー

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2026/04/03

人はよく出来た物語を信じたがる。 苦労して手に入れたものに価値(証拠)があると思い込む。 ラストが今ひとつ…

Posted by ブクログ

2026/03/31

ワシントン・ポーシリーズの読む順番間違えたけど、やっぱり面白い!なかなか残酷な犯行‥。あとがきにあったけど、ブルーウェール自殺チャレンジも、イエロードットトラッキングも現実に存在することに震える。

Posted by ブクログ

2026/03/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

シリーズ3作目 今作の巨悪で「キュレーター」は思っていた 以上に、ポー達の上にいたイメージ。 そしてさらに明かされる悪には胸が痛い。 最後の方、キュレーターの発言や数字の件で思わず前のページまで戻り、黒幕の正体に気づいた瞬間は頭を抱えそうになった。再度読み進めポーの出した答えを見た時、自身もしんどくなってきた。 真犯人の動機については、あまりにも自己中すぎると感じたが、犯人にとっては他を犠牲にしてでも叶えたかったこと。だがそれにしても多くの人を巻き込みすぎた。 ブラッドショーの存在は、今作も頼れる相棒でポーにとっての光だと思う。

Posted by ブクログ

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