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深解釈 オールナイトニッポン 10人の放送作家から読み解くラジオの今
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深解釈 オールナイトニッポン 10人の放送作家から読み解くラジオの今

扶桑社(編者)

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深解釈 オールナイトニッポン 10人の放送作家から読み解くラジオの今

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 扶桑社
発売年月日 2022/09/09
JAN 9784594091767

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深解釈 オールナイトニッポン

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2026/02/02

・スタッフの企画+タレントのセンスが良い。 ・面白ければオチがなくてもよい。 ・パーソナリティは、世間で何が起きているか知っておくべき。 ・なんだかわからない人が化ける場所。 ・メールといかにプロレスするか。 ・パーソナリティと作家は、ボクサーとトレーナーの様な関係。 ...

・スタッフの企画+タレントのセンスが良い。 ・面白ければオチがなくてもよい。 ・パーソナリティは、世間で何が起きているか知っておくべき。 ・なんだかわからない人が化ける場所。 ・メールといかにプロレスするか。 ・パーソナリティと作家は、ボクサーとトレーナーの様な関係。 ・技術や熱意だけがパーソナリティの基準ではなくて。アーティストの中にはラジオを息抜きの場としてだいじにしてくれる人もいますが、それはそれでパーソナリティが落ち着ける場を作るよう心がけて、フット本音が漏れるような番組を目指すこともある。 ・社会に対してカウンターパンチを打てるのがラジオの面白さ。 ・ファンに向けてラジオを作るのは、釣り堀に向けて釣り糸を垂らしているのと同じ。 ・ちゃんと謝り合える関係になる。 ・中を見て嫌いになるのははっきり言って好きが薄い。 ・オールナイトニッポンは百貨店でいえば伊勢丹。 ・心の動いた瞬間を話す。 ・生放送ならではの余白を楽しむ。 ・縦と横の繋がりがオールナイトニッポンの魅力。 ・非芸人の番組が面白いってことは、スタッフが面白い。 ・オールナイトニッポンは、パーソナリティだけでなく、枠自体にもファンがいる。 ・本職を惜しみなく見せることの面白さもある。 ・人間臭い人間が許される場であって欲しい。 ・ラジオのいいところは、新たなメディアやプラットフォームと敵対せずに、「一緒に何かやってみよう」と力を合わせられる柔軟性。

Posted by ブクログ

2025/09/03

放送作家ってけっこう特殊な職業だなと思う オールナイトニッポンに関しては普通に作家の笑い声が入るので存在は意識させられるけど 今ではすっかりミステリ小説家ナインティナイン担当小西マサテル氏の話を読め、先日のナイナイ縁日はめちゃイケ過ぎるノリにアイドルがキレそうと発言し久しぶりに...

放送作家ってけっこう特殊な職業だなと思う オールナイトニッポンに関しては普通に作家の笑い声が入るので存在は意識させられるけど 今ではすっかりミステリ小説家ナインティナイン担当小西マサテル氏の話を読め、先日のナイナイ縁日はめちゃイケ過ぎるノリにアイドルがキレそうと発言し久しぶりに神回だった歴代最長ナインティナインのオールナイトニッポン 聞いた人はリタイアがたくさんいただろうフワちゃんのオールナイトニッポン(10秒間で何回男性器を話せるか対決するというとんでもない回があった)そら、終わるわなと暴言騒動時もラジオリスナーは誰も驚かなかった その後を受け、リスナーとのノリが型にハマりだしすごい番組になりそうと思わせた瞬間速攻不倫で終わった永野芽郁のオールナイトニッポン イオンに日本は支配されていると話をしたところリスナーが次々と吸収されたチェーン店を投稿しまさかのホラー回となったマヂカルラブリーのオールナイトニッポン テレビとは別人、バチバチに喧嘩(ジョークで)を売り星野源が「よんだ?」と乱入し焦りまくる、あののオールナイトニッポン 西川、福山を彷彿させる爽やかな(?)下ネタ、唐突に電話で新垣結衣が参加しラブラブを見せつけ世の中の男をお疲れ生の刑にした星野源のオールナイトニッポン ついに東京ドームで公開する現行天下のオードリーのオールナイトニッポン 思い出があるほど面白い本ですよ なお僕が1番好きだったのは中島みゆきのオールナイトニッポンでした ふぁいと

Posted by ブクログ

2025/02/17

ある意味一番謎に包まれている放送作家の片鱗に 触れることができる一冊。 まさに"深"解釈で読んでからは オールナイトニッポンを 深く楽しめるようになった気がする!

Posted by ブクログ