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Fate/stay night [Unlimited Blade Works](1)
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Fate/stay night [Unlimited Blade Works](1)

森山大輔(著者), TYPE-MOON(原作)

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Fate/stay night [Unlimited Blade Works](1)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2022/08/26
JAN 9784049145564

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商品レビュー

3.5

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みんなの感想まとめ
  • 聖杯戦争
  • 魔術師抗争
  • 遠坂凛
  • 英霊アーチャー
  • 戦闘緊迫感
  • キャラクター成長
  • 学校生活と戦闘
  • 運命的な絆
  • アニメファン必見
  • ハイクオリティコミック

魔術師として聖杯戦争に挑む遠坂凛と、記憶を失った英霊アーチャーの関係が描かれる本作は、緊張感あふれる戦闘とキャラクター同士の微妙なやり取りが魅力です。凛の少し抜けた性格と、皮肉屋のアーチャーとのコンビは早くも印象的で、彼らの成長や絆が物語の核となっています。聖杯戦争に巻き込まれる衛宮士郎との関係も描かれ、運命的な結びつきが徐々に明らかになる様子は、読者を引き込む要素となっています。大胆な絵の運びや、凛の表情の変化が印象的で、アニメやゲームを知るファンにとっても懐かしさを感じさせる作品になっています。物語の進行に伴うキャラクターの成長や、聖杯戦争の緊迫感を楽しみながら、続きが待ち遠しくなる第1巻です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/02/10

買ってからかなり積んでしまった。絵がイメージしていたのとはちょっとちが~うのはご愛敬。アニメが良くできていた分少し不利か。動きの捉え方がマンガならではのところもあり、頑張って続きも読むか。

Posted by ブクログ

2023/05/09

凜の物語がコミックスになるとは。 士朗たちの目の前に現れた凜はベテラン魔術師の風格があったけれど、ここで描かれる凜は持ち前のポンコツっぷり・・もというっかりを発揮しまくっている。 まだまだ駆け出し魔術師って感じが凄くして新鮮。 レインコート着せられてモンニョリするセイバー、とても...

凜の物語がコミックスになるとは。 士朗たちの目の前に現れた凜はベテラン魔術師の風格があったけれど、ここで描かれる凜は持ち前のポンコツっぷり・・もというっかりを発揮しまくっている。 まだまだ駆け出し魔術師って感じが凄くして新鮮。 レインコート着せられてモンニョリするセイバー、とても可愛い

Posted by ブクログ

2022/09/02

原作ゲームは2004年、劇場版は2010年、TVアニメは2014・15年。UBWルートだけでもこれだけの変遷を経て、今となってはFGOの方が人気ではないかと思えるというのに、今になってUBWをコミカライズするとは挑戦的な。しかもあの森山大輔先生が担当しますか! コミックとして大胆...

原作ゲームは2004年、劇場版は2010年、TVアニメは2014・15年。UBWルートだけでもこれだけの変遷を経て、今となってはFGOの方が人気ではないかと思えるというのに、今になってUBWをコミカライズするとは挑戦的な。しかもあの森山大輔先生が担当しますか! コミックとして大胆な絵の運びが素晴らしい事は勿論として、時折挟まれる凛の気の抜けた表情等もとても良いね UBWの物語はTVアニメくらいしか知らなかったりするので、懐かしい気持ちになりつつ読んでいきたい感じ 魔術師として聖杯戦争に挑む凛が召喚した記憶喪失の英霊アーチャー 肝心な部分がちょっといい加減な凛と謹厳実直で皮肉屋のアーチャーは早くも良いコンビといった印象 召喚された当初は凛への敬意すら持ち合わせていなかったアーチャーは凛の才知を知って態度を改める。凛はマスターとして偉大な英霊から認められた形。だというのに、凛は英霊に掃除を丸投げするし、アーチャーはそれに従いつつ悪言を吐く様子は二人の関係をよく表しているね そして早くも始まる聖杯戦争とそれに巻き込まれる衛宮士郎 聖杯戦争が魔術師による闘争であるなら、マスターでもないのに戦闘に巻き込まれた士郎の存在は凛の罪そのもの。おまけにその対象が凛や桜にとって何でもない相手ではないなら尚更に捨て置くなんて出来ない 士郎を蘇生させる為に使用した貴重な魔術。思えば、この時から凛と士郎の縁は本格的に結びついていたんだなぁ… そういった流れから士郎も英霊を召喚してマスターになってしまうのだから、凛と士郎の縁は強いものだと判るね。まあ、別の事情としてこの時点の士郎って本当に何も知らないから、あの状態で戦争に突入しても何も出来ずに再び殺されてしまうという懸念もあるのだろうけど 聖杯戦争の事なんて何も知らず、戦う理由もない筈の衛宮士郎は魔術師達の狂宴に参加すると決めた。本来ならここで凛と士郎は敵同士になるはず だというのに結びつきを断ち切れない凛と士郎がここからどのような関わりを深めていくのか、改めて楽しみたくなる第1巻だったよ

Posted by ブクログ

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