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スタートアップの経済学 新しい企業の誕生と成長プロセスを学ぶ
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スタートアップの経済学 新しい企業の誕生と成長プロセスを学ぶ

加藤雅俊(著者)

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スタートアップの経済学 新しい企業の誕生と成長プロセスを学ぶ

定価 ¥2,860

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 有斐閣
発売年月日 2022/08/01
JAN 9784641166011

スタートアップの経済学

¥1,430

商品レビュー

3.3

3件のお客様レビュー

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2023/07/08

ベンチャーから生業的な開業まで含めたスタートアップにまつわる理論・実証研究の成果を、コンパクトにまとめた書。 入門書としてうってつけだろう。 コロナ禍など、近年のトピックにも触れられていて良い。

Posted by ブクログ

2023/01/16

どういう属性を持つ人達がアントレプレナーとなるのか?どういう国が、またその国のどういう特性がアントレプレナーをより多く輩出するのか? アントレプレナーに関するこれまでのデータは学術的にまとめられており、それを俯瞰的に学べる

Posted by ブクログ

2022/08/20

スタートアップに関する近年の研究がテーマごとに整理されていて、研究動向をざっと概観するするにはいい。 今後は、スタータップについて何かを語ろうとすれば、ひとまずここがスタートラインなると思う。 ひとつ気になったのだが、金融機関などから借入金を通じて資金調達することを「デッド・フ...

スタートアップに関する近年の研究がテーマごとに整理されていて、研究動向をざっと概観するするにはいい。 今後は、スタータップについて何かを語ろうとすれば、ひとまずここがスタートラインなると思う。 ひとつ気になったのだが、金融機関などから借入金を通じて資金調達することを「デッド・ファイナンス」と書いている。 「デット」じゃなくて「デッド」でいいんだろうか。 索引を含めてすべて「デッド」で統一されているし、著者も専門家で出版社も天下の有斐閣だしで、単純な間違いというのも考えにくい。 もしかして自分が知らないだけで、アカデミアやスタートアップ界隈ではdebtは「デッド」と読むような文化があるんだろうか。

Posted by ブクログ

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