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中国の危機と世界 強権国家・終わらないバブル・人民共和国崩壊
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中国の危機と世界 強権国家・終わらないバブル・人民共和国崩壊

有賀敏之(著者)

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中国の危機と世界 強権国家・終わらないバブル・人民共和国崩壊

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 同文舘出版
発売年月日 2022/06/21
JAN 9784495466039

中国の危機と世界

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商品レビュー

3.5

3件のお客様レビュー

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2024/06/18

中国の「一帯一路」政策と、多くの国々、特に発展途上国などの経済弱国への国際開発デベロッパーという名目の租借との関係、中国のバブル経済の実相など興味深く読みました。今後の中国の行く末が、著者の予想通りに動くのかどうか、注目していきたいと思います。

Posted by ブクログ

2022/10/25

内容が難しく理解できないところも多々ありながら最後まで読了。やはり社会主義の運営は難しい。 中国もあれほど発展しながらも弾けるときが近く来るとのことだが、本当にそうなるのか信じられない部分もある。著者は現実は記述されたように進んでいくとの主張だが、その通りになるのか注視してみたい...

内容が難しく理解できないところも多々ありながら最後まで読了。やはり社会主義の運営は難しい。 中国もあれほど発展しながらも弾けるときが近く来るとのことだが、本当にそうなるのか信じられない部分もある。著者は現実は記述されたように進んでいくとの主張だが、その通りになるのか注視してみたい。

Posted by ブクログ

2022/08/31

オバマ大統領が発足の当初にスウェーデンからノーベル平和賞を受賞したことで手足を縛られていて、強硬な軍事対応には出にくかったことが中国には幸いした。

Posted by ブクログ