1,800円以上の注文で送料無料

WHO NOT HOW 「どうやるか」ではなく「誰とやるか」
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-02

WHO NOT HOW 「どうやるか」ではなく「誰とやるか」

ダンサリヴァン, ベンジャミンハーディ【著】, 森由美子【訳】

追加する に追加する

WHO NOT HOW 「どうやるか」ではなく「誰とやるか」

定価 ¥1,760

1,210 定価より550円(31%)おトク

獲得ポイント11P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:2/19(木)~2/24(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

2/19(木)~2/24(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ディスカヴァートゥエンティワン
発売年月日 2022/05/27
JAN 9784799328545

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

2/19(木)~2/24(火)

WHO NOT HOW

¥1,210

商品レビュー

4

13件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/10/13

・「どうやるか」と問うと、あなたの時間と注意点が求められる 「誰とやるか」と問えば、求められるのは他の人の時間と注意力 ・自分でやることを減らして、心とエネルギーを解放させる ・高いパフォーマンスでスキルを継続して向上させるには、強い集中力と「フロー」が必要 成功すれ...

・「どうやるか」と問うと、あなたの時間と注意点が求められる 「誰とやるか」と問えば、求められるのは他の人の時間と注意力 ・自分でやることを減らして、心とエネルギーを解放させる ・高いパフォーマンスでスキルを継続して向上させるには、強い集中力と「フロー」が必要 成功すればするほど、フロー状態が難しい 多くの意思決定を重ねていくと、フロー状態から遠ざかるだけではなく、意志の力を使い果たし、ビジョンも枯らしてしまう ・誰かを雇うのは「投資」か「コスト」か ・お金の自由を得るのは、時間の自由を得てから 自分の時間を解放することで 心を解放するという貴重なメリットを得ることができる。 その結果、戦略立案や創作など影響力の大きな活動に集中できる さらに収入を増やす能力が自然と高まる 決断疲れをなくすことか第一の目標でなくてはいけない ・リーダーの役割は何を(what)を、具体的には望ましい結果や目標を決め、必要に応じてさらにそれを明確にし、フィードバックを行い、方向性を示すこと。 仕事のやり方を説明するのはリーダーの仕事ではない。 完了の具体的なイメージを明確にもたらすこと ・問題を解決できるだけのお金があれば、問題は存在しないことになる ・ビジョンが合わない人とはもう関わらなくていい ・つくりたい未来に基づいて勇気ある決断を下した時、あなたは自由と成功に向けて大胆な飛躍を遂げることができる ・人が1番買いたいのは自分の未来 ・「どうやるか」にこだわると、思考が硬直し、非協力的になる。ストレスがたまる。

Posted by ブクログ

2025/07/17

1.時間の自由 2.お金の自由 3.人間関係の自由 4.目的の自由 ・1人でできることの限界を超えるために必要な、視点やリソース、能力を与えてくれる「誰か」がいるだろうか? ・努力ではなく、結果が全てだ。結果を出すことに全力投球していなかったり、「プロセス」や「ハードワーク」...

1.時間の自由 2.お金の自由 3.人間関係の自由 4.目的の自由 ・1人でできることの限界を超えるために必要な、視点やリソース、能力を与えてくれる「誰か」がいるだろうか? ・努力ではなく、結果が全てだ。結果を出すことに全力投球していなかったり、「プロセス」や「ハードワーク」に気を取られてしまうことがあまりに多い。 ・私がこれを達成するのを助けてくれるのは誰か? ・「WHO」は結果を生み、「HOW」は問題を生じさせる ・高いレベルでのチームワークを活用するつもりであれば、物事のやり方をコントロールすることは諦めなければならない ・「真に素晴らしく感動的なものは、自由に働ける個人によって作られる」byアインシュタイン

Posted by ブクログ

2025/06/08

ベンジャミン・ハーディ氏の本にハズレなし。。「どうやるか」より、「誰とやるか」これは盲点すぎた概念。 個人的に何でも1人でやりたい、あるいは自分がどんなことをやるかを全て自分自身で決めたい、と言う気持ちが強すぎて、誰かと何かをやる、と言うこと自体に苦手意識があったし(今もある)、...

ベンジャミン・ハーディ氏の本にハズレなし。。「どうやるか」より、「誰とやるか」これは盲点すぎた概念。 個人的に何でも1人でやりたい、あるいは自分がどんなことをやるかを全て自分自身で決めたい、と言う気持ちが強すぎて、誰かと何かをやる、と言うこと自体に苦手意識があったし(今もある)、さらにチームを作るということにも苦手意識があった。だからこそ、人とうまく何かやろう的な、そういったチームビルディング的な本なのかなと思って読んでなかったけれども、全然違った角度から大きな刺激をくれる本だった。1人で何かをやり遂げたい、と思ってる人にこそ読んで欲しい1冊。 ———————————————— 先延ばしは賢明さの表れだ─もし「誰か」が必要であることに耳を傾け、受け入れるのであれば。 先延ばしは、「今こそが、自分ではない『誰か』を巻き込む時だ」ということを知らせる非常に強いシグナルである。 あなたは今、行き詰まっている。助けが必要だ。 ここでの質問は、助けを探しに行くか? それとも一人でそこにとどまるか?、だ。 野心が大きいほど、先延ばしをすることが多くなる。自分の能力をはるかに超える大きな目標を持つとは、そういうことだ。 しかし、たいていの場合、先延ばしは結果を生み出さない。むしろ、後悔やフラストレーションを生む。そして、自信を失うと、野心もたちどころに消えてしまう。 先延ばししてしまうときの選択肢は2つだけだ。 1つは、「私はどうすればいいのか(How)?」と自問すること。ただし、この質問は、先延ばしをさらに増長させる。この「どうすれば?」は、目標や希望を抱いたらまずこう尋ねなさいと、学校で教わった質問のしかたである。 もう1つは、質問を「私を助けてくれるのは誰か(Who)?」に変えること。そうするだけで、先延ばしにもやる気のなさにも終止符が打たれ、熱意や自信、創造性が湧き上がる。

Posted by ブクログ