- 中古
- コミック
- 芳文社
- 1103-01-29
法廷のファンタズマ(3) 芳文社C
定価 ¥682
275円 定価より407円(59%)おトク
獲得ポイント2P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2022/06/16 |
| JAN | 9784832239241 |
- コミック
- 芳文社
法廷のファンタズマ(3)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
法廷のファンタズマ(3)
¥275
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
2.5
2件のお客様レビュー
シリーズ、第三弾。 石川県の任務を終え、浦口裁判官とアカリは新天地・静岡県へ。 呪いのワラ人形の秘密とは。 個性的な裁判官が活躍する本作、見ものです。
Posted by 
3巻なので基本構造は割愛。 前巻の結末にさらりと触れた後、新天地に異動となって新展開。 ヒロインと供に、ちょっと都会な遠江へ。 新人判事補との絡みやらの新要素を加えて、通常運転の裁判の話になるわけだが・・・。 オカルトスイッチ有りの作品のオカルト要素が、ただただ便利にし...
3巻なので基本構造は割愛。 前巻の結末にさらりと触れた後、新天地に異動となって新展開。 ヒロインと供に、ちょっと都会な遠江へ。 新人判事補との絡みやらの新要素を加えて、通常運転の裁判の話になるわけだが・・・。 オカルトスイッチ有りの作品のオカルト要素が、ただただ便利にしか働いていないのが残念でならない。 オカルト以外の要素でも十分法廷モノとして面白いのに、そこへ至る道程が、安易な道であることが勿体ない。 捜査とかそういう部分を省きたいのかも知れないが、それならそれで他に何かを科せたのでは…。
Posted by 
