- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1209-02-02
ナイキ 最強のDX戦略
定価 ¥1,870
220円 定価より1,650円(88%)おトク
獲得ポイント2P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:3/30(月)~4/4(土)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
3/30(月)~4/4(土)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2022/04/28 |
| JAN | 9784396617844 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
3/30(月)~4/4(土)
- 書籍
- 書籍
ナイキ 最強のDX戦略
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ナイキ 最強のDX戦略
¥220
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
Eコマース、スマホアプリ、NFTデジタルの勝ち組となったナイキ。DXに知見の有るCEOドナフォーが就任する事でこれだけ企業が変われるのか? ・2013年ダウ構成銘柄に。21年11月 178ドルが最高値 ・nikeデジタルの売り上げが3割を超すほどに。定価販売。既存の販売店をうま...
Eコマース、スマホアプリ、NFTデジタルの勝ち組となったナイキ。DXに知見の有るCEOドナフォーが就任する事でこれだけ企業が変われるのか? ・2013年ダウ構成銘柄に。21年11月 178ドルが最高値 ・nikeデジタルの売り上げが3割を超すほどに。定価販売。既存の販売店をうまくなだめた。 ・nikeアプリ会員数 何と3億人 アマゾン取引2年で停止 ・ゲームの進行度により、希少なシューズをゲット出来るシステムを作る ・中国福建省蒲田市かつてnikeシューズを生産。ベトナムなどに生産移管された為取り残される。生き残りの方法として偽物スニーカーを製作。この町は、アデイダス、コンバースの偽物も製作していて産業として成立している。夜9時になると人通りが増えて、商品の売買が行われる。 ・リセールサイトで7万円するシューズが1万5千円で手に入る。 ・再販サイトは、ナイキの利益を奪っているが、ブランド価値の向上、定価販売が安易になるというWIN-WIN関係も有る。 ・NFTのしくみを導入すると、転売の度にnikeに著作権料が支払われる。 ・nikeのイラストが、ゲーム内で入手出来る。著作権に敏感なnikeが放置しているのは、新たなビジネスの可能性を感じている為 ・nikeの広告では、商品は宣伝されていない物も多い ・広告で社会問題を堂々と製作 タブーに挑戦するブランド 炎上も数多いが我 関せず ・女の子の誕生を喜べない日本人 は大炎上
Posted by 
・shoe dogの後に直近のNIKEが気になり読んでみた。 ・同社の思想、デジタル関連の動き、マーケティング戦略など時系列で概要が掴めたほか、実例についての紹介もされていてキャッチアップが捗った。 ・卸を減らして直販強化というのは他業界にもある動きだが、それに踏み切る強いリーダ...
・shoe dogの後に直近のNIKEが気になり読んでみた。 ・同社の思想、デジタル関連の動き、マーケティング戦略など時系列で概要が掴めたほか、実例についての紹介もされていてキャッチアップが捗った。 ・卸を減らして直販強化というのは他業界にもある動きだが、それに踏み切る強いリーダーシップと顧客に支持されるブランドとして在り続けることがまず始まりなのかなと。デジタルは顧客と直接的に関係を持つことが実現できるようになった手段なので。(そういう手段があることを押さえておく、トレンドを追い続けることも重要ではあるが)
Posted by 
NIKEのDX戦略の本でもあるが、多くをアスリートの使い方だったり、CMなどのコミュニケーションの話。DXについては知っていることも多かったので、アスリート資本の話などが面白かった。海外などの報道や、決算発表の会見なども調べていて、日本ではわかりにくいことも詳らかにされていて学べ...
NIKEのDX戦略の本でもあるが、多くをアスリートの使い方だったり、CMなどのコミュニケーションの話。DXについては知っていることも多かったので、アスリート資本の話などが面白かった。海外などの報道や、決算発表の会見なども調べていて、日本ではわかりにくいことも詳らかにされていて学べることも多い。また、コトラーのマーケティング4.0にも触れていて、DXやアスリート資本、コミュニケーションとNIKEのマーケティング関係についても説く。著者のNIKE愛がひしひしと伝わる1冊。
Posted by 