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黙約の凍土(下) トム・クランシーのオプ・センター 扶桑社ミステリー
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黙約の凍土(下) トム・クランシーのオプ・センター 扶桑社ミステリー

トム・クランシー(著者), スティーヴ・ピチェニック(著者), 伏見威蕃(訳者)

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黙約の凍土(下) トム・クランシーのオプ・センター 扶桑社ミステリー

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 扶桑社
発売年月日 2022/04/28
JAN 9784594091415

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2022/06/12

ロシアの核をイランに売却するという企てが、ロシアの国家戦略ではないとしたら、どこでどう企画立案されて、承認されたのか?GRUの将校がかかわっているのに謎ですね。政府というか、国家の利益よりも、個人の利益を優先する人物あるいは集団が、ロシア政府にいるという事なのでしょうね? それ...

ロシアの核をイランに売却するという企てが、ロシアの国家戦略ではないとしたら、どこでどう企画立案されて、承認されたのか?GRUの将校がかかわっているのに謎ですね。政府というか、国家の利益よりも、個人の利益を優先する人物あるいは集団が、ロシア政府にいるという事なのでしょうね? それに加えて、オプ・センターの敵が、国外だけではなくて、国内にもいるという事。それは、このオプ・センターシリーズでは継続してある出来事なんですが、国外の敵よりも国内の敵の様が厄介ですね。 とはいえ、話は続きそうです。早く次が読みたいですね。

Posted by ブクログ

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