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拙者、妹がおりまして(5) 双葉文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2022/04/14 |
| JAN | 9784575671063 |
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拙者、妹がおりまして(5)
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商品レビュー
3
6件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
【収録作品】第一話 いにしえより後世へ/第二話 己の心に正直に/第三話 叶わざる望み/第四話 鬼が笑うと言うけれど シリーズ第5巻。 おえんは苦労人で優しい人だった。吉三郎が最後に会った人がおえんでよかったと思う。
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おえんと吉三郎(壱)を絡ませるなんて、すごい展開を期待したけど、もっと引っ張ってほしかった。 でも吉三郎は悪人だし、ああなる運命だったのかな。 勇実と龍治と琢馬の飲み会は面白かった。
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不穏で殺伐とした雰囲気の場面が多く、スッキリしないまま、読んでいきました。 あの一件のお裁きは見事。実に粋でした。 こちらの二人が結ばれそうなのですが、いつになるのでしょうか。
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