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逃げ上手の若君(5) ジャンプC
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逃げ上手の若君(5) ジャンプC

松井優征(著者)

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逃げ上手の若君(5) ジャンプC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2022/04/04
JAN 9784088830735

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逃げ上手の若君(5)

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商品レビュー

4

9件のお客様レビュー

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2026/03/03

・キャラのギャップ作りが上手な作家さんだとは思ったけど、「めちゃくちゃ渋くてカッコ良いおじ武将が、ゴリゴリ童貞で滾りを戦に向けている」は良すぎる… 「面白い」は何にも勝るキャラの魅力になるな〜 ・全体を通して、ボケは必ずキャラを活かしたものになってる。だからこそ、無駄なユーモアは...

・キャラのギャップ作りが上手な作家さんだとは思ったけど、「めちゃくちゃ渋くてカッコ良いおじ武将が、ゴリゴリ童貞で滾りを戦に向けている」は良すぎる… 「面白い」は何にも勝るキャラの魅力になるな〜 ・全体を通して、ボケは必ずキャラを活かしたものになってる。だからこそ、無駄なユーモアはなく、一つ一つのボケでキャラの魅力が光る ・時行は素直だと思ってたけど、そんな程度じゃなく、素直すぎる。「すぎてこそ魅力」

Posted by ブクログ

2025/05/24

諏訪大社の歴史が気になる。日本のど真ん中の中央政府の人々にとってはアクセスし難い場所だったであろうに、何やら特別感がある。古代の人たちにとっての諏訪とはどのような意味(位置付け)があったのだろうか。

Posted by ブクログ

2024/12/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

亜也子ちゃんが滅相かあいくて嫁に欲しい(大丈夫かお前)。万能な上に天然とか、時行には勿体無いわ。めざせ巴御前だよねえ。そして諏訪には何度も行ってるし、大社も幾度となく参詣してるけど、14世紀前半の信州は、実に熱いねえ。海野、祢津、望月(亜也子ちゃんの御実家)と『真田太平記』好きならぶっ刺さること必至の苗字が並んで、相当ときめくよねえ。あと、敵がまたかなり凶悪なのも良い。南北朝の動乱をこんなにも魅力的に描いてくれるのは、北方謙三先生以来と言っても過言(かもしれないのでセーヴしよう)。結論は亜也子ちゃん最高。

Posted by ブクログ