- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1221-10-05
ふつつかな悪女ではございますが(4) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 一迅社ノベルス
定価 ¥1,320
770円 定価より550円(41%)おトク
獲得ポイント7P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2022/04/04 |
| JAN | 9784758094535 |
- 書籍
- 書籍
ふつつかな悪女ではございますが(4)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ふつつかな悪女ではございますが(4)
¥770
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
13件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
漫画版を読み、3巻から小説版を読んでいます。 3巻から始まった第二の騒動の終幕。 玲琳と慧月が仲良くなって協力し合うなんて、最初の入れ替わりの時には全く予想もできず、関わる人たちをどんどん味方に巻き込んでいく玲琳は魅力的な主人公だし、最初こそ悪役だった慧月もいまではかわいいと思える。ヒーロー役の尭明と鷲官長は、今回の騒動では尭明に軍配! 味方が増えていくけれど、全員が味方になるわけではなく、藍家にはちゃんとやり返して嫌いと言うあたりは、スカッとして良かった。 続きも楽しみ。
Posted by 
始まりました玲琳の大逆襲?あちらにもこちらにも鬱陶しい者が湧いて出てきているけどお構い無し。容赦がない。この先、藍家の雛女とはどうなる事やら。でもってやっぱり不穏な皇后様。先を読み進めねば。
Posted by 
入れ替わりを通して成長する慧月。 外から見る完璧な全てを持っている 玲琳。 内から見る熱に耐え、闇からしのび寄る黒き影におびえ、自信を鼓舞しながら精進する姿の玲琳。 うらやむのではなく、自分から磨き上げることを学び始めた慧月。 次の展開はどうなるか?
Posted by 
