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俺様陛下はメイド王女を逃がさない ソーニャ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | イースト・プレス |
| 発売年月日 | 2022/03/03 |
| JAN | 9784781697185 |
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俺様陛下はメイド王女を逃がさない
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商品レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
マテウスは初志貫徹、一途にエステルを思い続けたため、問題は母のため、国のためと自分の心を押し殺していたエステルの心の成長を待つ話に。 自分のために異母妹を蹴落としてでもという気概が出てくるのは終盤になってから。 そこからの展開は怒涛だった。 それにしてもマテウス。 きみエステルの正体など諸々分かっていたなら、もう少しエステルの精神に寄ってやれよと思わなくもなかった。 エステルが打ち明けなかったのもあるが、もう少し早く擦り合わせできていたなら、彼女の精神的負担は早くから減った気がする。 でも彼女の精神的成長には必要だったとなると、致し方ないのか。 もどかしい。 予想はしつつ驚いたのは、カリーナの正体。 ヒントはあちこちにあったので「やっぱりか」と思いつつも、美麗なイラストを見れば納得という。 あの姿が似合っちゃうのか。 ある意味一番キャラが立っていたので、後書きにあった通り、あれくらいの出番でよかったやも。 主役食う勢いのキャラだったので。 カリーナメインの話も読んでみたくなった。
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