1,800円以上の注文で送料無料
人類と神々の4万年史(上)
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1216-03-01

人類と神々の4万年史(上)

ニール・マクレガー(著者), 高里ひろ(訳者)

追加する に追加する

人類と神々の4万年史(上)

定価 ¥4,180

1,925 定価より2,255円(53%)おトク

獲得ポイント17P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/28(土)~4/2(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/28(土)~4/2(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2022/03/01
JAN 9784309228464

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/28(土)~4/2(木)

人類と神々の4万年史(上)

¥1,925

商品レビュー

5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2023/05/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

原題"LIVING WITH THE GODS"。このタイトルの印象通りの内容で、古代の遺跡から見られる信仰のありようや、現代の信仰のかたちを物語っている。 見知らぬ知見がいくつかあった。 天岩戸伝説を日蝕の寓意であると知ったのはいつのことだったろうか。本書では冬至の寓意であると語っており、またまたと調べてみたらそういう言説もあるらしい。 クリスマスは1820年頃アメリカで発祥した祝祭とのこと。流行に応じるように『クリスマス・カロル』が書かれ、ビジネスが即応し現在に至る。『クリスマス・カロル』になんらかの原典のようなものがあるとしても、クリスマスの精霊は著者の想像によるものということか。 この手の書籍にはつきものとなってしまった邦題問題であるが、本書にもそれはある。『4万年史』のようなタイトルから想起される時系列で体系的な書かれ方ではないため、邦題がとても痛い印象を受ける。どこをどう読んだらこういうタイトルをつけようと思いつくのか。まったくもってセンスがない。

Posted by ブクログ

2022/03/29

ドイツ南部のウルムで発見されたライオンマンは、約4万年前にマンモスの牙で作られた想像上の存在とされる。

Posted by ブクログ