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人生はゲームなのだろうか? 〈答えのなさそうな問題〉に答える哲学 ちくまプリマー新書395
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人生はゲームなのだろうか? 〈答えのなさそうな問題〉に答える哲学 ちくまプリマー新書395

平尾昌宏(著者)

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人生はゲームなのだろうか? 〈答えのなさそうな問題〉に答える哲学 ちくまプリマー新書395

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2022/02/09
JAN 9784480684202

人生はゲームなのだろうか?

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商品レビュー

3.8

33件のお客様レビュー

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2026/03/18

人生はゲームであるかという問いを考察するというより、その問いを例題にして哲学的思索の仕方を示している本。というより、「考える」ことの基本を教えてくれる本でした。

Posted by ブクログ

2026/03/06

ゲームとはなにか? というか問いかけをベースに哲学について入門的に学べる本だと思いました。 哲学の本をちゃんと読んだのははじめてであったが、子供向けコーナーにあったこともあり、考え方の基本が学べたように感じた。 他の哲学の本も読んでみたいと思った。

Posted by ブクログ

2025/12/21

タイトルを見て、「確かに人生はゲームなのか気になる」と思って手に取った。この問いをもとに哲学的に考えることを理解するのが、この本の軸なんだろうな。気になったらネットで検索してへーそうなんだと思って終わりだったから、こんなふうに考えることもできるって知れたのはよかったかも。あと、話...

タイトルを見て、「確かに人生はゲームなのか気になる」と思って手に取った。この問いをもとに哲学的に考えることを理解するのが、この本の軸なんだろうな。気になったらネットで検索してへーそうなんだと思って終わりだったから、こんなふうに考えることもできるって知れたのはよかったかも。あと、話すように文章が書かれているのが不思議だと思った。嫌な感じはしなかったけど、文章じゃないみたいで、変な感覚。私も話すような感じで日記を書いてるのに、変な感覚になるのがなんか変だな。内容は面白い部分もあったけど、ずっと、ぼんやり退屈だと感じなから読んでしまった。私にはちょっと合わなかったかも。

Posted by ブクログ