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オネエな彼がこんなに絶倫だったなんて!? オパール文庫
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オネエな彼がこんなに絶倫だったなんて!? オパール文庫

伽月るーこ(著者), 潤宮るか(イラスト)

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オネエな彼がこんなに絶倫だったなんて!? オパール文庫

定価 ¥770

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 プランタン出版
発売年月日 2022/01/07
JAN 9784829684726

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商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

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2023/01/04

ほぼ一緒の彼はオネエ。 ものすごい腐れ縁な状態です。 いやすごい、としかいいようがないですが こんな離れない人相手で、おかしい、と思っていたら そっちですか! という話でした。 傷つきたくないのは分かりますが 人間、会話って大事だな、と。

Posted by ブクログ

2022/01/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

対外的にはイケメンなのにオネエという。 そんな面を見せてくれているのは葵結の前だけだというのに、過去の件で自ら線を引いてしまったがために遠回りしてしまった二人である。 志之の気持ちはおそらく最初にカレカノになった頃から変わっていないだろうに、よく耐えたなあここまで。 彼女が頑なに「友達」と言い切っていたから、その思いを尊重していたんだろうけれど。 要は本当は両想いだったのに、事態をややこしくしたのは、葵結の方だったという。 相手を思いやったようで、実は枷になっていたのだから、やるせない。 でも、まあ最後はちゃんとお互い向き合えて夫婦になれたのだからよかった。 何か勢いに任せてカミングアウトしちゃってたけれども。 情報が多い、情報が多い!と事情が分かっているこちらも、最後は頭を抱えました。 同期の皆様には本当に同情申し上げる。 この同期の子たちのノリが居酒屋風で和気あいあい。 そこもよかったです。 楽しそうで何より。

Posted by ブクログ

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