- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1209-03-01
サイコロジー・オブ・マネー 一生お金に困らない「富」のマインドセット
定価 ¥1,870
1,485円 定価より385円(20%)おトク
獲得ポイント13P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:8/6(木)~8/11(火)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
8/6(木)~8/11(火)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ダイヤモンド社 |
| 発売年月日 | 2021/12/08 |
| JAN | 9784478114131 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
8/6(木)~8/11(火)
- 書籍
- 書籍
サイコロジー・オブ・マネー
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
サイコロジー・オブ・マネー
¥1,485
在庫あり
商品レビュー
4.2
319件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
・不要な金を稼ぐために大切な資産を失う ・富の比較ゲームに参加しない ・吐くまで食うな(十分と言う感覚を持つ) ・途方もない結果を生み出すのに途方もない力は必要ない (氷河期は少し涼しい夏が起こす) ・全体の1%以下の行動が投資の成否を決める ・天才投資家の定義は周りが我を忘れてる時に、当たり前の行動をとれる人 ・必要以上のお金を稼いでもリッチにならない、22歳で仕事を辞めた時に最高にリッチになった、会社を売った時は銀行残高が増えただけ ・高級品を身に着けても決して尊敬されることはない ・知らない企業より好きな企業への投資がリターンを生む、理由はホールドできるから ・夜安心して眠れる事を優先してお金の管理をする ★お金に対する最大の目標は経済的自立である
Posted by 
帯には、世界的ベストセラーとか、絶賛とか書かれていますが、内容について冷静になって考えると、投資をギャンブルとして考えずに、真面目に、過大なリスクをとることなく増やしていくことを推奨する本であり、そりゃそうだよね、というものでしかないともいえます。この本がベストセラーになるとい...
帯には、世界的ベストセラーとか、絶賛とか書かれていますが、内容について冷静になって考えると、投資をギャンブルとして考えずに、真面目に、過大なリスクをとることなく増やしていくことを推奨する本であり、そりゃそうだよね、というものでしかないともいえます。この本がベストセラーになるということは、逆にいえば、投資を煽るような本が巷にあふれかえっていることの反動なんだろうな、と思いました。 清掃員というあまり高収入ではない職業でずっと真面目に働いていた人が、死後にすごい額の資産を残していたというくだりについては、お金持ちになるための心構えの表れで、賞賛の対象であるとは思う一方で、自分としては、それほどのお金を残して亡くなるのは、何ために働いていたのだろうという疑問もあります。富を築くマインドとは別に、ゼロで死ぬという考え方も身に付けるのが、自分の人生観ともマッチするのかな、と感じました。
Posted by 
サイコロジー・オブ・マネー(お金の心理学)の名に相応しい、お金にまつわる古今東西あらゆる逸話や、個人レベルで実行できる具体的な行動指針がテンコ盛りの読んで損はない良著でした。 とはいえ株や投資の本場米国で書かれたものでありますから、一般的な日本人であるわたしの感覚からすると少しお...
サイコロジー・オブ・マネー(お金の心理学)の名に相応しい、お金にまつわる古今東西あらゆる逸話や、個人レベルで実行できる具体的な行動指針がテンコ盛りの読んで損はない良著でした。 とはいえ株や投資の本場米国で書かれたものでありますから、一般的な日本人であるわたしの感覚からすると少しお腹いっぱいになる程度に投資や資産運用のボリュームがかなり多かったなとは感じました。 お金が人生にもたらす根源的な価値の話や、尊敬や賞賛のために高級車や高級ブランドに身を包み富を見せびらかすよりも、優しさや謙虚さで誠実に人と接することのほうがよっぽど効果的であること、目的があろうがなかろうがこの世界はとにかく予想外のことが起こるから貯金をしろ、など人生レベルで参考にしたい考え方が詰まっていました。 続編の「アート・オブ・スペンディングマネー(芸術としてのお金の使い方)」もこれから読みます。
Posted by 