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食う、食われる、食いあう マルチスピーシーズ民族誌の思考
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食う、食われる、食いあう マルチスピーシーズ民族誌の思考

近藤祉秋(編者), 吉田真理子(編者)

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食う、食われる、食いあう マルチスピーシーズ民族誌の思考

定価 ¥2,860

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 青土社
発売年月日 2021/11/01
JAN 9784791774227

食う、食われる、食いあう

¥2,255

商品レビュー

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2025/05/27

マルチスピシーズの論集みたいな感じ。とはいえ、結局のところ主体性とはなんだろうか。また、マルチスピシーズという言葉の下で行う研究としては理解できるが、マルチスピシーズという言葉でなくてもいいような気もする。とはいえ、モルが指摘しているように、実践は言葉において可視化されるのは確か...

マルチスピシーズの論集みたいな感じ。とはいえ、結局のところ主体性とはなんだろうか。また、マルチスピシーズという言葉の下で行う研究としては理解できるが、マルチスピシーズという言葉でなくてもいいような気もする。とはいえ、モルが指摘しているように、実践は言葉において可視化されるのは確かであろう。ハラウェイ読みたい。

Posted by ブクログ