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ふつつかな悪女ではございますが(3) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 一迅社ノベルス

中村颯希(著者), ゆき哉(イラスト)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 一迅社
発売年月日 2021/11/02
JAN 9784758094122

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ふつつかな悪女ではございますが(3)

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商品レビュー

4.3

5件のお客様レビュー

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2023/07/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

黄家は脳筋ですかね?根性論が根底にある家なんでしょうか?そして1+1=3になる兄妹のはっちゃけ具合は?(笑)相殺ではなく、相乗効果高すぎー!玲琳に一度でも懐に入れられたが最後、脳筋がもれなく付いてくるんですね。はたから見てると脳筋も微笑ましい(え?)けど、いざ周りをうろうろされたら、鬱陶しくなること間違いなし。あと、雲嵐くんの傷が心配です←最後の取ってつけた感(笑)

Posted by ブクログ

2022/11/21

南領での豊穣祭の開催中にまた入れ替わってしまった。 玲琳のポジティブさには読んでて楽しくなってくる。慧月も大分成長してきているような気がして嬉しい。実はがんばり屋なのだということも段々分かってきた。 そして4巻に続く。早く読みたい。

Posted by ブクログ

2022/10/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

慧月、だんだんかっこよくなってきて目が離せない。 辰宇が玲琳の正体を悟った時の笑顔に悶えて(すきです) 玲琳の、辰宇への挑発シーンにもんどり打ち(たまらん)、 玲琳の高熱の時に見る夢(無数の目玉)、そして、慧月と玲琳が入れ替わったら、玲琳の体調がいいような感じが伝わってきて、これは病弱、ではなく、玲琳への呪いなのでは? と分析してみたり、 景行と玲琳の息ぴったり具合に微笑ましくて、 そんなこんなしてたら、まさかの芳春の黒幕っぷりで、 息つく暇なく4巻へ向かいます。

Posted by ブクログ

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