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わたしのなつかしい一冊
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 毎日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2021/08/02 |
| JAN | 9784620326931 |
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わたしのなつかしい一冊
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商品レビュー
3.6
21件のお客様レビュー
北杜夫の「どくとるマンボウ青春期」「楡家の人々」を挙げている人がいて、ああ懐かしいと思った。今の若い人は北杜夫なんて知らないだろうな。斎藤茂吉の息子だということも勿論。というか、斎藤茂吉も知ってるかなあ。 紹介している筆者の昔の思い出とじかに結びついている紹介の本は、面白そうだな...
北杜夫の「どくとるマンボウ青春期」「楡家の人々」を挙げている人がいて、ああ懐かしいと思った。今の若い人は北杜夫なんて知らないだろうな。斎藤茂吉の息子だということも勿論。というか、斎藤茂吉も知ってるかなあ。 紹介している筆者の昔の思い出とじかに結びついている紹介の本は、面白そうだなと感じられるのだが、なんか思想的なことぐだらぐだらと述べているのには、全く興味もわかない。
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時期が時期だからか、パンデミック関係や人間の本質をついたような本が多い気がする。本との出会いは時に人を大きく変える。
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読書会に参加してご一緒した皆さんからおすすめ本を紹介されている時と同じような感覚を抱けました。 ふと紹介者の方のお名前を見た時の納得感も大きかったです。 いろんな領域でご活躍の、いろんな方々からのおすすめ本。読みたい本が一気に増えました。 この本をきっかけに、本の世界が一層...
読書会に参加してご一緒した皆さんからおすすめ本を紹介されている時と同じような感覚を抱けました。 ふと紹介者の方のお名前を見た時の納得感も大きかったです。 いろんな領域でご活躍の、いろんな方々からのおすすめ本。読みたい本が一気に増えました。 この本をきっかけに、本の世界が一層広がりそうです。
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