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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第一部) ハリー・ポッター文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 静山社 |
| 発売年月日 | 2021/07/06 |
| JAN | 9784863896192 |

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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第一部)
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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第一部)
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
大人になることは難しい。 舞台に行って、とても感動して興奮が冷めやらず、どうしても原作(脚本)読みたくなり、即購入、即読み!! 見逃してしまっていたシーンや、「ここ、ゆっくり噛み締めたかった!」と思ったシーンを、自分のペースで楽しむことができた! 脚本→舞台の順番だと、なにがなんだか理解できないところがある気がするから、舞台→脚本の順番で補完できて良かった! 本で読んでも展開早っ!と思ったので、やっぱり舞台転換の早さは異常だったな。そのスピード感で、どんどん物語や世界観に引き込まれていくのが気持ちいい! 東京版の舞台では削られてたシーンもあったかな?ハリーポッターのホグワーツ入学前のシーンなど… 記憶力に全く自信がないので言い切りません。 1回目の時間旅行から戻ってきた後のシーン。舞台では、「時間旅行、すげー!時間旅行を現している、舞台の縁?幕?がポワンポワンするの、どうやってるんだろうー!」と時間旅行そのものにテンション上がって気づいてなかったけど、1回目の時間旅行から戻ってきた後、アルバスはグリフィンドール寮生になってたんだね?(なぜ見逃してたんだ(笑))ハリーが異常に俺様な性格になっていたのも、1回目の時間旅行が影響していたんだよね?そうであってくれ! ハリーとドラコが喧嘩して、ジニーが止めに入ったあと、二人の父親が自分の間違いについて告白し合うシーン好きだ。ドラコが自分の良くなかったところを冷静に分析して反省している姿が大人でかっこいい。 (ドラコがハリー、ジニーに続き、マクゴナガル先生の部屋に暖炉から出てくるシーンもシュールでかわいくて好き) 第二部も早く読みたい~!
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原作者公認のシリーズの続編。 舞台脚本なので、中身はほとんどが台詞。 なので比較的読みやすいほう。映画だけ見て、普段本を読まない人も読みやすいかも。 内容は、原作の最後にもあるハリーが子供たちと9と3/4番線にいくシーンから始まる。 第一部なので第二幕までの内容が収められている。...
原作者公認のシリーズの続編。 舞台脚本なので、中身はほとんどが台詞。 なので比較的読みやすいほう。映画だけ見て、普段本を読まない人も読みやすいかも。 内容は、原作の最後にもあるハリーが子供たちと9と3/4番線にいくシーンから始まる。 第一部なので第二幕までの内容が収められている。ストーリーの全体的な感想は第二部の方で記述する。 ストーリーに対する不満はあまりない。続編として概ね楽しめる。ハリーが子供のときと違って、ハリーの息子アルバスと、マルフォイの息子スコーピウスが仲良くなったり、アルバスがグリフィンドールではなくスリザリンに選ばれたりと、ハリーのときとは違うifのストーリーを見せてくれる。 ただ気になるのは、時間経過がバンバン進んだり、場面がコロコロ変わったりして、なんというか忙しない。早々に何年も進ませたのは、都合としか感じず納得感は得られない。 また、ほぼ台詞ということもあり、脳内再生を頻繁にしているせいか意外と疲れる気がした。
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日本語訳が毎回ひどいので、読んでいる途中でいちいち違和感を覚えて気が散ってしまう。 そもそも原題は「the Cursed Child」なんだから「呪われた子」とすべきなのでは…とか思っていたが、、最終的に「呪いの子」とは誰のことなのかを考えると、いろんな含みを持たせる意図ならばそ...
日本語訳が毎回ひどいので、読んでいる途中でいちいち違和感を覚えて気が散ってしまう。 そもそも原題は「the Cursed Child」なんだから「呪われた子」とすべきなのでは…とか思っていたが、、最終的に「呪いの子」とは誰のことなのかを考えると、いろんな含みを持たせる意図ならばそれも アリかも?と思った。 ハリポタの素晴らしいところは、正義のヒーローや偉大な魔法使いと賞賛される者でも、決して完璧な人格者として描かないところ。 ダンブルドアもそうだが、大人になったハリーも必ずしも良き父親というわけではなく、息子と気持ちがすれ違って仲違いしたり、子供を守るために間違った行動をとることも。。終盤ではそれぞれのキャラクターの家族の絆が切なく、とりわけ嫌なやつだと思っていたドラコの家族愛も描かれていて面白かった。
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