1,800円以上の注文で送料無料
日本語が話せないロシア人美少女転入生が頼れるのは、多言語マスターの俺1人 講談社ラノベ文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-01

日本語が話せないロシア人美少女転入生が頼れるのは、多言語マスターの俺1人 講談社ラノベ文庫

アサヒ(著者), 飴玉コン(イラスト)

追加する に追加する

日本語が話せないロシア人美少女転入生が頼れるのは、多言語マスターの俺1人 講談社ラノベ文庫

定価 ¥726

330 定価より396円(54%)おトク

獲得ポイント3P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2021/07/02
JAN 9784065227688

日本語が話せないロシア人美少女転入生が頼れるのは、多言語マスターの俺1人

¥330

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/11/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

標題通りの内容の青春もの。主人公・伊織の設定がかなり尖っているのが特徴的。学園のアイドルである双子の姉・詩織から向けられる感情がほぼ憎しみで、その姉を崇拝する生徒たちからも嫌悪されるというのが痛ましいけど、それを跳ね返していく伊織の心の強さに脱帽です。チーナもただ守られるだけではなく、伊織を思って敵と戦うヒロインというのが良い。そんな敵をとことん悪人にしたことが「因果応報」を際立たせており、胸くそ悪いけどかえって良かったように思います。伊織と詩織、そしてチーナの関係の行く末は。続きがとても気になります。

Posted by ブクログ

2021/12/23

タイトル通り、ロシアの美少女と主人公が仲良くするラブコメ。だが、メインのシナリオは敵(母と姉)との戦いであり、ヒロインは舞台装置に過ぎない。 主人公やら敵やらの設定が多少ぶっ飛んでいるのはgood。だが、残念だったのは敵(特に詩織)の策があまりに残念な事。優秀だという設定ならもっ...

タイトル通り、ロシアの美少女と主人公が仲良くするラブコメ。だが、メインのシナリオは敵(母と姉)との戦いであり、ヒロインは舞台装置に過ぎない。 主人公やら敵やらの設定が多少ぶっ飛んでいるのはgood。だが、残念だったのは敵(特に詩織)の策があまりに残念な事。優秀だという設定ならもっと優秀さを見せつけてほしい。正直読んでいて、「これで終わり!?」「こんな罠に引っ掛かるの!?」という印象だった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す