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不安の哲学 祥伝社新書629
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不安の哲学 祥伝社新書629

岸見一郎(著者)

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不安の哲学 祥伝社新書629

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 祥伝社
発売年月日 2021/06/01
JAN 9784396116293

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商品レビュー

3.6

9件のお客様レビュー

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2025/08/05

不安とは決断しないために作り出される感情である。 心配性の人達が生物学的に生き残ったため、不安を感じる人々の社会になったんじゃないかな。

Posted by ブクログ

2025/07/29

・自分にも同じ事が出来そうだと思った時に嫉妬する。 ・嫉妬は量的なものに対して起きる。質的なものには起きない。 ・人生を競争として捉えることからの脱却。 ・ある文化で生きている人はその文化の中の常識にとらわれている。考えているようで受け売りの状態がある。それを打ち破るのが懐...

・自分にも同じ事が出来そうだと思った時に嫉妬する。 ・嫉妬は量的なものに対して起きる。質的なものには起きない。 ・人生を競争として捉えることからの脱却。 ・ある文化で生きている人はその文化の中の常識にとらわれている。考えているようで受け売りの状態がある。それを打ち破るのが懐疑。 ・生きることは進化だ。上ではなく、前へ向けた動き。優劣はない。 ・自分が人からどう思われるかを気にしてばかりいる人は、自分にしか関心がない。 ・明日がどうなるかは誰にもわかりません。まだやり遂げていないことが多々あっても、明日を待たず、生は今ここで完結している。 ・他人の人生を生きるというのは、自分で決めた人生を生きるのではなく、他者が期待する人生を生きるということ。 ・出発点、到達点が旅なのではない。旅とは常に過程なのである。 ・同じ川には二度と入れない。

Posted by ブクログ

2023/03/12

不安をテーマにしているが、「今ここを生きる」、「あることで貢献している」など、本書も、他の岸見氏の著作に通底している要素は随所に散りばめられている。

Posted by ブクログ