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あの日に帰りたい 駐在日記 中公文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2021/05/21 |
| JAN | 9784122070684 |
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あの日に帰りたい
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商品レビュー
3.6
7件のお客様レビュー
周平さんと花さん夫妻の駐在日記の第二弾。 雉子宮、良い所だよなぁ。でも、住んでると色々とあるんだよなぁ。 結局みんな良い人な面が見えてくるのには違和感もあるけど、それがこのシリーズの持ち味でもあるのかな。
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2025年3月12日、京王線・府中駅なう。試食調査の帰りの電車の優先席で向かいに座ってる小柄でベリーショートのおばあちゃんがこれ読んでた。桜?のピンク色の表紙が綺麗。→コスモスやね。
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きっちり物事の善悪を区別するのではなく、グレーゾーンを残しておく方が皆んなが幸せになる場合もあるよ、というコンセプトのシリーズなのかな。 田舎の駐在所を舞台にするからこそ、そのメッセージが共感をもって伝わってくる。流石は小路さんだなあ。
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