1,800円以上の注文で送料無料

一心太助 江戸っ子祭り
  • 中古
  • DVD
  • 邦画
  • 1714-12-00

一心太助 江戸っ子祭り

舟木一夫, 藤純子, 里見浩太郎, 三島ゆり子, 吉村絵梨子, 山下耕作(監督), 中島貞夫(原作、脚本), 山路進一(音楽)

追加する に追加する

一心太助 江戸っ子祭り

定価 ¥3,080

2,090 定価より990円(32%)おトク

獲得ポイント19P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介 笑顔で唄う、涙で演じる/舟木一夫の二役、一心太助と将軍家光!/生まれついての勇肌、意地と張りがピンピンしてらあ。/おっと、脅し無理押し横車、通しちゃ太助の名がすたる!!/ご存知、江戸の人気者一心太助を舟木一夫が歌と啖呵で大暴れ痛快時代劇!/舟木一夫が初めて東映時代劇に登場。その若く清々しい魅力の全てを網羅した娯楽編である。映画はご存知、一心太助。江戸八百八町の人気者を、歌に、舞台に、TVに、映画に大活躍の人気実力アイドル舟木一夫が演じる。向こうはちまきにべらんめえの啖呵も颯爽と、絶頂期の輝きをスクリーンいっぱいに放って、舟木太助が歌って暴れる痛快娯楽時代劇。/左腕に“一心如鏡"の彫物、べらんめえの啖呵も切れば、義理と人情にゃほろりと参る、江戸っ子の看板背負ったいい男。その名も一心太助だ。ある日、太助は駿河台の大久保彦左衛門邸で還暦祝いがあると聞き込んで盤台担いで乗り込んだ。丁度その時、吃驚仰天の大事件がーー腰元のお仲が家宝の皿を割り、「手打ちにいたす」と彦左が刀を抜いた。「冗談じゃねえ、人の命と皿一枚とどっちが大事だ!」と我を忘れて太助が啖呵を切るや、彦左はそんな太助に惚れ込んで、親分子分の盃を交わす始末に相成った。そんな折、魚河岸を取締る松前屋に横車を押して相模屋がのさばってきた。相模屋は勘定奉行川勝丹波守と結託して問屋筋から株を買い集めて実権を握ろうとしていた。間もなく魚の値段が急騰し、庶民には腐った鰯しか回らない。激怒した彦左は、川勝一派の酒宴の席に太助たちを引き連れて腐った鰯一匹一両で売りつけた。だがこの騒動に彦左は、将軍家光から「政事への干渉はまかりならぬ」と釘をさされて肩を落としていた。そんな時、太助はピンハネされる蜆売りの少年の母から、川勝と相模屋の賄賂の悪事を初めて知らされる。これは天下の一大事とばかりに太助は親分彦左にご注進に及ぶが、彦左の腰は重く、太助は腰抜けと勘違いして二人は仲たがいしてしまう。彦左から出入り禁止を言い渡された太助は酒にまぎれる毎日だが、彦左もぐっと老け込み病床に臥してしまう。お仲の急の報せで太助は彦左のもとに駆けつけて、二人のわだかまりも解けたが、雨の夜、遂に彦左は息を引取った。河岸の実権を握った川勝と相模屋は、彦左が死ぬと、魚に法外な値をつけ魚屋たちに年二千両の冥加金を課す暴挙に出た。江戸の町は一時が万事腐り切っている、と太
販売会社/発売会社 東映ビデオ(株)(東映ビデオ(株))
発売年月日 2021/07/14
JAN 4988101213788
規格品番 DUTD2678
組数 1枚組
出演 舟木一夫,藤純子,里見浩太郎,三島ゆり子,吉村絵梨子,財津一郎,花紀京,天王寺虎之助,香川良介,林真一郎,品川隆二,遠藤辰雄,小池朝雄,加東大介
監督/脚本/音楽 山下耕作 【監督】,中島貞夫 【脚本】,山路進一 【音楽】
チャプター番号/チャプター名
DISC 1
1.一心太助 江戸っ子祭り
1.フォトギャラリー
2.予告編

一心太助 江戸っ子祭り

¥2,090

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

0

0件のお客様レビュー

レビューを投稿

関連ワードから探す