1,800円以上の注文で送料無料

男性育休義務化の基礎知識 男性育休の教科書 人事管理職パパ必読
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-18

男性育休義務化の基礎知識 男性育休の教科書 人事管理職パパ必読

日経BP(編者)

追加する に追加する

男性育休義務化の基礎知識 男性育休の教科書 人事管理職パパ必読

定価 ¥1,320

385 定価より935円(70%)おトク

獲得ポイント3P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗受取なら1点でも送料無料!

店着予定:1/20(火)~1/25(日)

店舗到着予定:1/20(火)~1/25(日)

店舗受取目安:1/20(火)~1/25(日)

店舗到着予定

1/20(火)~1/25

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

1/20(火)~1/25(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP
発売年月日 2021/04/23
JAN 9784296109036

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

1/20(火)~1/25(日)

男性育休義務化の基礎知識 男性育休の教科書

¥385

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4.5

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/11/28

静岡市女性会館図書コーナーの書誌詳細はこちら↓ https://lib-finder.net/aicel21/book_detail_auth?authcode=HZKxIo1whycoupqGFKFzBQ%3D%3D

Posted by ブクログ

2022/09/11

読了しました。 ■なぜ手に取ったのか 人に2022年度改正の育児介護休業法について、法律的なことではなく、その背景や事例などの考え方を得たくて、男女共同参画センターで立ち読みして手にした本です ■何が語られていたのか 本書は、「男性の育児休業」に特化した考え方や他社の事例や、...

読了しました。 ■なぜ手に取ったのか 人に2022年度改正の育児介護休業法について、法律的なことではなく、その背景や事例などの考え方を得たくて、男女共同参画センターで立ち読みして手にした本です ■何が語られていたのか 本書は、「男性の育児休業」に特化した考え方や他社の事例や、育休取得したパパのロールモデルがリアルに記載されていいました。 人事部門、管理職、新米パパの3者の視点に分けた書き方がされており、今回の改正法が3者の視点で見方が違うことが良くわかるように記載されていました。 人事部門向けには、制度の詳細がイラスト付きで記載されていました。 社労士の専門書ではないので法定の詳しい内容は載っていません。 管理職向けには、部下が育休を取得を申し出た際は、そもそもの職場マネジメントの 手法について、ダメな管理職「ダメボス」、良い管理職「イクボス」の事例が 対比的に掲載されてい、どこかで見た管理職みたいに笑えるぐらいのものでした。 新米パパ向けはこれは必見です。取得するまでの会社との会話の仕方、パートナー(ママ)との関係性など、育休前、育休中、育休復帰にわたり幅広に詳細に育休経験者のロールモデル(事例)もを踏まえて記載されておりとても取得にあたり参考となります。 また、先進企業10社の事例が掲載されており、人事部門はもちろん、新米パパにも とても参考になるものが具体的に掲載されていました。 最終章には、「実践ワーク」として、実際に育休を取得する際に使用できる、 フレームワーク(考え方のフォーム)が用意されており、どの様に考えていったらいいのか分かりやすく誘導してくれるような工夫がされています。 ■何を学んだのか 男性の育休が社会にインパクトを与えると言われていますが、それが具体的に内容を もってロジカルに理解することを得ました。(何を学んだか) ■どう活かすのか 人に話すときに、具体的な事例を挙げる時に「使える!」気持ちにさせてくれるとともに、会社の自身、職場における日頃のマネジメントを変えないといけないと思わせてくれる本でした。 ■どんな人にお勧めなのか 新米パパ、子どもを授かったパパママ、社労士、育休を経営革新に活用した経営者・人事部門にお勧めの本です。

Posted by ブクログ

2022/08/23

2022年4月から段階的に施工される、男性の育休・産休の取得促進の制度を勉強するために購入。民間企業・パーソンの事例が多数紹介されている。育児休業の取得と業務の効率化・DXの推進はセットにしないと取得する方も残された方も大変になりそうだと感じた。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す